広島文学資料室
広島文学資料室は、広島が生んだ日本の児童文学の先駆者である鈴木三重吉の寄贈資料を核として、広島にゆかりの深い文学者21名の初版本や雑誌、自筆原稿等を集め公開しています。
広島文学資料室のご紹介
広島文学資料室は、広島に関わりのある著名な文学者を対象に、貴重な文学関係資料を収集・保存・活用し郷土文化の発展に寄与することを目的として、多くの方のご協力を得て昭和62年(1987年)に中央図書館に開室しました。
21名の文学者を対象に、約34,000点の資料を所蔵しています。
今後一層の充実を図るため、引き続き、皆様方のご協力をお願いいたします。
利用案内
広島文学資料室は、中央図書館9階「広島を知るフロア」にあります。
広島文学資料は貸出できません。
利用(閲覧・複写・撮影等)をご希望の方は、必ず事前にお問い合わせください。
- ご利用は、調査研究を目的とする場合に限らせていただきます。
- お問い合わせの際は、下記レファレンス申込フォームをご利用ください。
電話でも受け付けています。電話番号 082-298-0560
お名前、ご連絡先、利用希望資料、利用内容(閲覧・複写・撮影等)、利用希望日等をお知らせください。 - 資料のご利用は、利用希望日の2週間前までにお問い合わせください。
- 資料は、当館が指定する場所でご利用いただきます。
- 資料によっては、保存上の理由等のためご利用いただけない場合や、複製(復刻版、マイクロフィルム等)でご利用いただく場合があります。あらかじめご了承ください。
- 出版物への掲載等、資料画像の使用には、事前の手続きが必要です。
まずは、下記のレファレンス申込フォームまたは電話でお問い合わせください。
手続きには時間を要します。ご利用の2週間前までにお問い合わせください。




