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1 件中、 1 件目
やろうよテニス
貸出可
0
1
0
竹内 映二/著 -- ベースボール・マガジン社 -- 2015.2 -- 783.5
総合評価
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所蔵
所蔵は
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
こども
自由
/783/た/
280086650Z
児童書
可能
利用可
安佐北
児童
/78/タ/
3800828860
児童書
可能
利用可
東区
児童
/78/タ/
4800947582
児童書
可能
利用可
安佐南
児童
/78/タ/
5800955931
児童書
可能
貸出中
安芸区
児童
/78/タ/
6800755592
児童書
可能
利用可
南区
児童
/78/タ/
780081423X
児童書
可能
利用可
西区
児童
/78/タ/
880100080P
児童書
可能
利用可
なか区
児童
/78/タ/
080090011J
児童書
可能
利用可
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館別所蔵
館名
所蔵数
貸出中数
貸出可能数
中央
1
0
1
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資料詳細
タイトル
ついに見えたブラックホール
副書名
地球サイズの望遠鏡がつかんだ謎
著者名
谷口 義明
/著
出版者
丸善出版
出版年
2020.7
ページ数等
184p
大きさ
19cm
分類(9版)
443.5
分類(10版)
443.5
内容紹介
ブラックホールの理論的な発見からその種類、「イベント・ホライズン望遠鏡」によって観測に成功したブラックホールのシルエットまで、簡潔に解説。観測に貢献した技術とともに、天体ニュースの見どころを紹介する。
著者紹介
放送大学教授。愛媛大学名誉教授。理学博士(東北大学)。専門は宇宙物理学で、銀河、巨大ブラックホール、暗黒物質、宇宙の大規模構造など。著書に「天の川が消える日」など。
テーマ
ブラック・ホール
ISBN
4-621-30518-8
本体価格
¥2500
特定資料種別
図書
URL
https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110440061
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
はじめに
第1章 テニスとは、こんなスポーツ
〔テニスのきほんルール〕
(1)こうなったら、自分のポイント
(2)スコアの数え方、試合の進め方を覚えよう
テニス選手としての心構え
〔テニスのきほん戦術〕
(1)技術と戦術をセットで覚えよう
(2)前のボールも後ろのボールもとれる場所に守ろう
(3)グラウンドストロークでねらう場所は7つ
(4)ポジションと守る範囲
(5)まずバウンドの頂点付近でボールをとらえよう
〔ウォーミングアップ〕
(1)ストレッチからトライ
(2)楽しくからだを動かしてウォーミングアップ
フットワークトレーニング
コラム(1) プレーヤーズ・ファースト
第2章 グラウンドストロークの技術・戦術
〔こんなグラウンドストロークを身につけよう〕
(1)トップスピン
(2)両手打ちと片手打ちのバックハンド
(3)スライス
レディポジション
〔ストロークの導入トレーニング〕
(1)速く反応して動く
(2)クロスオーバーステップとサイドステップ
(3)足をボールの後ろに持っていく
(4)投げ返しているあいだに、もとの位置に戻る
グラウンドストロークのグリップ
グラウンドストロークのテクニック
グラウンドストロークのプレースタイル
〔グラウンドストロークのドリル〕
(1)まずは続けることを目標に
(2)ポイントを数えながらやってみよう
(3)いないところに打って、相手を動かしてみよう
(4)ラリーでゲームをしてみよう
(5)世界でもっとも強い相手と練習しよう
コラム(2) コートでは安全第一
第3章 ボレーの技術・戦術
こんなボレーを身につけよう
〔ボレーの導入トレーニング〕
(1)ボールに対する反応とフットワーク
(2)前に踏み込む感覚を身につけよう
ボレーのテクニック
ボレーの戦術
〔ボレーのドリル〕
(1)手投げのドリルから始めよう
(2)続けることを目標にやってみよう
(3)ボレー対グラウンドストロークで、相手を動かしてみよう
(4)「ネットをとる」プレーも練習しよう
練習のまとめ
コラム(3) 親やコーチとやるよりも子ども同士でやるのが楽しい
第4章 サービスの技術・戦術
こんなサービスを身につけよう
サービスゲームの進め方
サービスの導入トレーニング
(1)ボール投げ
(2)投げ上げたボールにボールを当てる
〔サービスのテクニック〕
(1)サービスのきほん技術
(2)トロフィーポーズを意識しよう
〔サービスのドリル〕
(1)確率よく入れることを目標に
(2)半分の広さのボックスに入れてみよう
(3)ねらった場所に打って、相手を動かしてみよう
練習のまとめ
コラム(4) 子どもの自律と自立を外から見守りましょう!
第5章 リターンの技術・戦術
こんなリターンを身につけよう
〔リターンの導入トレーニング〕
(1)合図に反応してからだを横に向ける
(2)ボールを使ったトレーニング
〔リターンのテクニック〕
(1)リターンのきほん技術
(2)スプリットステップがカギ
〔リターンのドリル〕
(1)しっかり返して続けることを目標に
(2)リターンで相手を動かすことを目標に
練習のまとめ
コラム(5) 結果より先に目を向けるべきもの
第6章 練習法の工夫-「プレイ+ステイ」をベースに
「プレイ+ステイ」
ラケットの工夫
ボールの工夫
コートの工夫
〔指導の工夫〕
(1)12歳までは技術習得の最適期
(2)私たちをとり巻くスポーツ環境から指導法を考える
さくいん
著者紹介
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