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この地には生きるに値するものがある
貸出可
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サバラ・ムイーン/著 -- 梨の木舎 -- 2026.4 -- 929.766
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所蔵
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
中央
10総記
K/929.7/むい/
180507734Z
一般書
可能
利用可
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館別所蔵
館名
所蔵数
貸出中数
貸出可能数
中央
1
0
1
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資料詳細
タイトル
この地には生きるに値するものがある
副書名
<パレスチナ女性2人のガザ日記>2024-25
著者名
サバラ・ムイーン
/著,
サマル・アハマド
/著,
岡戸 良子
/訳
出版者
梨の木舎
出版年
2026.4
ページ数等
8,253p
大きさ
19cm
分類(9版)
929.766
分類(10版)
929.766
内容紹介
2023年10月以降、ガザにおけるイスラエルとハマスの武力衝突は激化。ガザに住むパレスチナ人女性2人による2024-25年の日記を収録し、イスラエル軍の激しい攻撃によって壊滅的な被害を受ける現地の様子を伝える。
テーマ
パレスチナ問題
ISBN
4-8166-2602-9
本体価格
¥2300
特定資料種別
図書
URL
https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110900231
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