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ほしお さなえ/著 -- 中央公論新社 -- 2026.4 -- 913.6

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
安芸区 一般 /F1/ほし/ 680132252T 一般書 可能 貸出中 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
安芸区 1 1 0

資料詳細

タイトル ある小説家の死からはじまる物語
著者名 ほしお さなえ /著  
出版者 中央公論新社
出版年 2026.4
ページ数等 317p
大きさ 20cm
分類(9版) 913.6  
分類(10版) 913.6  
内容紹介 大学で創作ゼミを受け持つ作家・時任晶子が死んだ。卒業後、恩師の死をきっかけに 再び「書くこと」に向き合う教え子5人。一方、時任の最後の作品のラストにはある疑惑が…。
著者紹介 東京都生まれ。詩人、作家。著書に「活版印刷三日月堂」「言葉の園のお菓子番」「銀河ホテルの居候」など。 
内容注記 内容:暗い海に言葉を放す 真夜中に橋を渡る だだっ広い岸辺を歩く 魚の目で空を見る 目に見えない花を描く
ISBN 4-12-006024-3 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥2000
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110899611

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
暗い海に言葉を放す 5-66
真夜中に橋を渡る 67-127
だだっ広い岸辺を歩く 129-190
魚の目で空を見る 191-255
目に見えない花を描く 257-317