| プロローグ |
|
4-13 |
| 文房具屋さんのこだわり方が半端なかった |
|
14-22 |
| キャンプグッズの機能が、思っていたよりも多かった |
|
23-34 |
| ショッピングセンターの館内放送が、カオスすぎた |
|
35-46 |
| クセの強いショッピングセンターは、フードコートもやっぱりクセが強かった |
|
47-59 |
| スローライフの店の裏側が、全然スローライフじゃなかった |
|
60-68 |
| 林間学校の出発式は、セミの声がうるさすぎて、校長先生の話がほとんど聞こえなかった |
|
69-76 |
| 林間学校へ向かうバスのレクは、予習が必要だった |
|
77-84 |
| 雨で予定が変更になったから、本気で枕投げをやってみたら、意外とおもしろかった |
|
85-93 |
| 魚つかみのために、先生たちが川のヌシとたたかっていた |
|
94-101 |
| 剣道女子が、包丁でまな板をまっぷたつに切ってしまった |
|
102-109 |
| 人気カレー屋さんの息子がつくる家庭の味は、もはや家庭の味じゃないと思う |
|
110-117 |
| キャンプファイヤーの前座が思っていたよりも本格的だったけど長すぎる |
|
118-133 |
| 怪談のオチをもっていかれた青柳くんがかわいそうすぎた |
|
134-142 |
| 結局、一番怖いのは人間っていうけど、本当にそうだった |
|
143-151 |
| 川のヌシとたたかったあとに、さすがに鮎の塩焼きは食べにくい |
|
152-161 |
| ひさしぶりに帰ったら、母さんの実家がすっかり変わっていた |
|
162-173 |
| 最新の金魚すくいのラスボスはサメらしい |
|
174-185 |
| エピローグ |
|
186-195 |