| なぜ「食の未来」にリベラルアーツが必要なのか |
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17-39 |
| パンデミックで失われた「社会とのつながり」は、食の物理学で取り戻せる |
チャールズ・スペンス/述 |
42-57 |
| 建築に食の視点を組み込めば、都市は多様に生まれ変わる |
重松 象平/述 |
58-74 |
| 人類に繁栄をもたらした魚食と海を、養殖で持続可能にする |
藤原 謙/述 |
76-81 |
| 土壌・人体にある「見えない世界」から考える、食を通じて地球を救う方法 |
デイビッド・モントゴメリー/述 |
82-92 |
| 「余白」と「佇まい」を備えた“穏やかな”テクノロジーが家電・キッチンを変える |
渡邊 淳司/述 |
94-104 |
| 「食の主権」はリジェネラティブなアプローチで再興する |
サラ・ロベルシ/述 |
106-111 |
| Web3時代、データサイエンスで食の世界は豊かになる |
宮田 裕章/述 |
112-133 |
| コミュニティ設計に必要なのは「食べられる景観」 |
山崎 亮/述 |
134-141 |
| 分散化する“わたし”は何を食べるのか |
小川 さやか/述 |
142-159 |
| 「わたしたち」は、一体何を味わっているのか |
ドミニク・チェン/述 |
160-174 |
| 自由意志を疑うあなたが食べたいものを決めているのは誰(何)か |
稲谷 龍彦/述 |
176-185 |
| デジタルツインで、「自分の分身」たちが食を楽しむ |
稲見 昌彦/述 |
186-204 |
| 対話で紡ぎ出す「物語」が食の未来をつくる |
深田 昌則/述 |
206-217 |
| 教養から見えてきたフードイノベーションの本質 |
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219-243 |