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1 件中、 1 件目
岐路に立つドイツの「過去の克服」
貸出可
0
1
0
浅田 進史/編著 -- 大月書店 -- 2025.12 -- 319.340279
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所蔵
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
東区
一般
/319/あさ/
4801583454
一般書
可能
貸出中
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館別所蔵
館名
所蔵数
貸出中数
貸出可能数
中央
1
0
1
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資料詳細
タイトル
愛国の起源
副書名
パトリオティズムはなぜ保守思想となったのか
シリーズ
ちくま新書
著者名
将基面 貴巳
/著
出版者
筑摩書房
出版年
2022.6
ページ数等
223,9p
大きさ
18cm
分類(9版)
311.23
分類(10版)
311.23
内容紹介
「愛国」思想は、いかにして現在の形となったのか。西洋思想史における紆余曲折の議論を振り返り、尊王思想と結びついた明治日本の愛国受容を分析し、グローバルな視点からパトリオティズムの新しい可能性を模索する。
著者紹介
1967年神奈川県生まれ。シェフィールド大学大学院歴史学博士課程修了(Ph.D.)。ニュージーランド・オタゴ大学教授。「ヨーロッパ政治思想の誕生」でサントリー学芸賞を受賞。
テーマ
政治思想-ヨーロッパ
,
政治思想-日本
,
愛国心
ISBN
4-480-07484-3
本体価格
¥860
特定資料種別
図書
URL
https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1100152848
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
岐路に立つドイツの「過去の克服」
浅田 進史/著
7-30
戦後ドイツの「過去の克服」
香月 恵里/著
32-59
ドイツのイスラエル外交
板橋 拓己/著
60-102
比較を比較する
マイケル・ロスバーグ/著
104-115
ドイツ人の教理問答
A.ダーク・モーゼス/著
116-137
ポストコロニアリズムは反ユダヤ主義か
浅田 進史/著
138-175
ドイツ在住のパレスチナ人
サラー・エル・ブルベイシ/著
178-187
なぜ「反セム主義」という言葉をボイコットするのか
ジェイソン・オーバーマン/著
188-214
ガザ・ジェノサイドを否定するアメリカ
三牧 聖子/著
215-239
ホロコースト、イスラエル国家、ユーロセントリズム
武藤 一羊/著
240-253
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