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緑川 聖司/作 -- 国土社 -- 2025.11 -- 913.6

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所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
中央 8こども /F1/み/2 180494091- 児童書 可能 貸出中 iLisvirtual
西区 児童 /F1/ミ/2 880160227Y 児童書 可能 貸出中 iLisvirtual

館別所蔵

館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 1 0
西区 1 1 0

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タイトル 転校先の小学校が思っていたのとちがった
巻次 2
著者名 緑川 聖司 /作, TAKA /絵  
出版者 国土社
出版年 2025.11
ページ数等 199p
大きさ 19cm
分類(9版) 913.6  
分類(10版) 913.6  
内容紹介 おなじみユニークなクラスメイトや先生はもちろん、想定外の授業に、なんだかちがう学校の七不思議まで、転校から1か月が経っても山田山小学校の日常はあいかわらずで…。ついつい吹き出してしまう新感覚のショートショート。
著者紹介 大阪府出身。「晴れた日は図書館へいこう」で日本児童文学者協会長編児童文学新人賞佳作を受賞。ほかの作品に「本の怪談」シリーズ、「七不思議神社」シリーズなど。 
ISBN 4-337-04552-1 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥1200
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110867126

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
プロローグ 4-13
授業の合間に先生がする怖い話が、思っていたのとちがった 14-27
授業中にどこまで内職できるか試してみた 28-38
お昼の校内放送のゲストが、予想の斜め上だった 39-47
掃除場所を決めるなぞなぞが、想像以上にガチだった 48-62
山田山小学校は七不思議のクセも強かった 63-71
トイレの花子さんが知ってる花子さんじゃなかった 72-79
すすり泣く銅像の謎は、知らない方がよかった 80-86
両親の語る怖い話が、七不思議よりも怖かった 87-94
体育の短距離走が、ほんとに短距離だった 95-108
図書委員の仕事が思ってたよりも大変そうだった 109-121
6年生が合唱コンクールで歌う曲が、かなり独特だった 122-132
母さんが拾ってきた生きものが、犬でも猫でもなかった 133-139
国語の授業でみんながつくった俳句が、すごく個性的だった 140-150
シュートが決まったら付き合ってほしいって、そういうことじゃないと思う 151-163
保健室の居心地がよすぎて、住みこみたくなるくらいだった 164-175
1学期の終業式が、かなり卒業式に寄せていた 176-186
エピローグ 187-198