| 帰ったら読みたい本がある。そんな体験をしてもらえたら |
石川 宏千花/述 |
8-19 |
| 自分を軽く扱う、そうすると言葉の豊かさのほうが来てくれる |
内田 麟太郎/述 |
20-32 |
| フィクションとかノンフィクションとか、カテゴライズが苦手で。トルコを書きたいだけで |
新藤 悦子/述 |
33-44 |
| 過去ではありません。いつも「今」 |
中澤 晶子/述 |
45-57 |
| 自分の目や足で確かめることって、大事なんです |
指田 和/述 |
58-69 |
| 子どもが続きを読みたくて仕方がなくなるようなシリーズ物を書きたいなと |
令丈 ヒロ子/述 |
70-83 |
| 絵から生まれる物語、物語から生まれる絵 |
岡田 淳/述 |
84-96 |
| 子どもの頃から、「境目」というものに興味がありました |
石井 睦美/述 |
113-125 |
| 日常のありふれた出来事のとなりに不思議があるかもしれない |
最上 一平/述 |
126-138 |
| 児童文学は、かなしみの中にあって生を照らしてくれるもの |
村中 李衣/述 |
139-151 |
| 朽ちた石垣やレンガ塀などに子どもの頃から不思議な魅力を感じていました |
高楼 方子/述 |
152-164 |
| 大人が子どもの目線に立つって「変態」やん。けど… |
ひこ・田中/述 |
165-177 |
| 「一冊の本は次の本への道案内である」といつも考えています |
朽木 祥/述 |
178-190 |