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小松田 儀貞/編著 -- 水曜社 -- 2025.10 -- 704

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西区 一般 /704/こま/ 880162521X 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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西区 1 0 1

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タイトル アートはいつ〈アート〉になるのか
副書名 〈アート化〉とは何か
シリーズ アルス双書
著者名 小松田 儀貞 /編著, 木村 直弘 /〔ほか著〕  
出版者 水曜社
出版年 2025.10
ページ数等 211p
大きさ 21cm
分類(9版) 704  
分類(10版) 704  
内容紹介 「いかなる条件下でモノ/行為は芸術作品になり、作り手はアーティストになるのか」という転換の過程(芸術の生成)に焦点を当て、芸術にとっての社会、社会にとっての芸術の意味を考察。両者の望ましい関係と未来を展望する。
著者紹介 秋田県立大学総合科学教育研究センター准教授。専門は、知識社会学・文化社会学。著書に「社会化するアート/アート化する社会」など。 
テーマ 芸術と社会  
ISBN 4-88065-589-5 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥2700
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110854790

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
アートはいつ〈アート〉になるのか 小松田 儀貞/著 15-61
批評家はなぜ批判されたか 木村 直弘/著 63-94
日本の美術はいつ〈アート化〉したか 野村 幸弘/著 95-120
映画祭と〈アート化〉の問題 阿部 宏慈/著 121-147
路上で名付けられる側に回り続ける 笹島 秀晃/著 149-176
〈アート〉と社会的実践の境界が滲むとき 戸舘 正史/著 177-205