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早川 茉莉/編 -- 筑摩書房 -- 2024.8 -- 914.68

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所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
中央 10総記 K/914.6/はや/ 180443188. 一般書 可能 利用可 iLisvirtual
なか区 一般 /914/はや/ 080143433Q 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

館別所蔵

館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1
こども 2 0 1
東区 1 0 1
佐伯区 1 0 1

資料詳細

タイトル 十七音の可能性
シリーズ 角川俳句ライブラリー
著者名 岸本 尚毅 /著  
出版者 KADOKAWA
出版年 2020.8
ページ数等 179p
大きさ 19cm
分類(9版) 911.36  
分類(10版) 911.36  
内容紹介 五七五の十七音。極小の詩形だからこそできる、表現の可能性-。近現代俳句とは、俳句の発想を広げ、深く掘り下げていく創意の歴史である。時代を代表する俳人たちの多彩な表現や工夫を読み解き、作句の極意を探る。
著者紹介 1961年岡山県生まれ。「舜」で俳人協会新人賞、「高浜虚子俳句の力」で俳人協会評論賞を受賞。ほかの著書に「生き方としての俳句」など。 
テーマ 俳句  
ISBN 4-04-400574-0 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥1600
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110443874

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
気分爽快 森高 千里/著 10-12
いつかきっと 田村 セツコ/著 14-15
缶と瓶 細馬 宏通/著 16-19
ビールのある風景 山本 精一/著 20-24
西陽の水面とビール 高山 なおみ/著 25-29
イギリス湖水地方のラガー 高柳 佐知子/著 30-33
ビールの遍在性とさりげないやさしさについて 小野 邦彦/著 34-38
脳内反芻ビール 小山田 徹/著 39-42
サバティカルはミュンヘンで 喜多尾 道冬/著 43-48
ビールの泡 田中 小実昌/著 50-53
泡だらけ伝授 阿川 佐和子/著 54-62
ビールは泡あってこそ 東海林 さだお/著 63-68
原則の人 伊丹 十三/著 69-70
ビールは小瓶で 長田 弘/著 71-72
モクモクモク 嵐山 光三郎/著 73-77
ビールは泡ごとググッと飲め 草野 心平/著 78-80
虚無の歌 萩原 朔太郎/著 82-84
モーツァルト 村上 春樹/著 85-86
軽い酔 牧野 信一/著 87
飢えは良い修業だった アーネスト・ヘミングウェイ/著 88-100
とりあえずビールでいいのか 赤瀬川 原平/著 101-105
ビールと女 獅子 文六/著 106-113
白に白に白 大道 珠貴/著 114-126
鍋貼 小川 糸/著 127-129
ふきのとう 姫野 カオルコ/著 130-134
ビールに操を捧げた夏だった 夢枕 獏/著 135-139
七月ビール炊き御飯 金子 信雄/著 140-143
富士日記(抄) 武田 百合子/著 144-153
モンスターと夜景 雪舟 えま/著 154-159
人生がバラ色に見えるとき 石井 好子/著 160-161
飲み、食べ、颯爽と嫌う 城 夏子/著 162-171
ビール 大橋 歩/著 172-175
炎天のビール 山口 瞳/著 176-178
コップに三分の一くらい注いで、飲んじゃ人れ、飲んじゃ入れして飲むのが、ビールの本当にうまい飲み方なんですよ。 池波 正太郎/著 179-182
あほらしい唄 茨木 のり子/著 184-186
灰色の菫 田村 隆一/著 187-190
2019年5月3日 小沢 健二/著 191
この世で一番おいしいビール 氷室 冴子/著 192-196
道草 吉田 健一/著 197-201
鹿児島カンビール旅 椎名 誠/著 202-206
温泉津旅行記 川本 三郎/著 207-214
京洛日記 二十一、食堂車 室生 犀星/著 215-217
鴎外先生とビール 平松 洋子/著 218-220
ビールの話 岩城 宏之/著 221-236
パブ 加藤 秀俊/著 237-240
ベルギーぼんやり旅行 向田 邦子/著 241-248
ネパールのビール 吉田 直哉/著 249-254
デンマークのビール 北大路 魯山人/著 255-257
欧洲紀行(抄) 横光 利一/著 258-259
ニュー・イングランドの浜焼 中谷 宇吉郎/著 260-264
父の麦酒のジョッキーと葉巻切り 森 茉莉/著 265-267
渓流 中原 中也/著 270-271
未練 内田 百間/著 272-274
植木鉢 土岐 雄三/著 275-277
明るいうちにのむなら蕎麦屋 与那原 恵/著 278-281
秘密基地の伝声管 鈴木 琢磨/著 282-283
初めての飲み会 瀧波 ユカリ/著 284-292
ビールの歌 火野 葦平/著 293-303
父の七回忌に 幸田 文/著 304-306
われこそはビール飲み 野坂 昭如/著 307-309
はじめてのビール 沢野 ひとし/著 310-318
ワインとビールがいっぱい 渡辺 祥子/著 319-321
ビールの味 高村 光太郎/著 322-325
ビールは飲む「窓辺」であり「風景」である。 早川 茉莉/著 326-331