資料詳細

クーリエ・ジャポン/編 -- 講談社 -- 2022.5 -- 319.380386

  • 総合評価
    5段階評価の0.0
    (0)
  

所蔵

所蔵は 1 件です。予約は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
佐伯区 一般 /319/くー/ 9801285280 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

館別所蔵

館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
佐伯区 1 0 1

資料詳細

タイトル 合成生物学の衝撃
著者名 須田 桃子 /著  
出版者 文藝春秋
出版年 2018.4
ページ数等 233p
大きさ 20cm
分類(9版) 579.9  
分類(10版) 579.9  
内容紹介 コンピュータ上でDNAを設計した人工生命体が誕生。カズオ・イシグロの代表的小説「わたしを離さないで」の世界が現実になる科学に人間の感情はついていけるか? 合成生物学の取材・研究に基づく科学ノンフィクション。
著者紹介 毎日新聞科学環境部記者。「捏造の科学者」で大宅壮一ノンフィクション賞、科学ジャーナリスト賞大賞を受賞。 
テーマ 合成生物学  
ISBN 4-16-390824-3 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥1500
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110242080

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
ロシアの侵略を許せば世界中の独裁者がプーチンを真似るだろう ユヴァル・ノア・ハラリ/述 15-24
プーチンはウクライナ戦争で何を目論んでいるのか ニーアル・ファーガソン/著 25-46
ウクライナ戦争による米露対立は、全人類への死刑宣告になる ノーム・チョムスキー/述 47-61
「世界の軍需企業」はウクライナ戦争でこれほど莫大な富を得ている 63-69
世界はプーチンの核の脅しを真剣に受け取ったほうがいい ミシェル・エルチャニノフ/述 73-84
プーチンはいかにして怪物となったのか ウラジーミル・ソローキン/著 85-99
プーチンが恐れているもの、それは自身の死と民主主義だ キャサリン・メリデール/述 101-114
ウラジーミル・プーチンという男の思考回路を読む 115-124
欧米諸国の考える『制裁措置』は“標的”を大きく見誤っている トマ・ピケティ/著 127-133
利他主義や慈善は戦時にどう対処すべきか? タイラー・コーエン/著 135-140
プーチンは完敗する フランシス・フクヤマ/述 141-149
ウクライナ侵攻のシンボルになったアルファベット「Z」の謎 151-155
プーチンと習近平は第三次世界大戦の引き金になろうとしている ジョージ・ソロス/著 159-165
中国とロシアの協調こそが世界の脅威になる ジョン・ボルトン/著 167-173
ウクライナが“完全支配”されたら何が起きるのか? ロバート・ケーガン/ほか著 175-182
プーチンが「核のボタン」を押すなら、どこが標的となるのか 183-188