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恩蔵 絢子/著 -- 河出書房新社 -- 2021.12 -- 493.758

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
中央 10文庫 B/493.7/おん/ 180402348U 一般書 可能 貸出中 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 1 0

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タイトル 脳科学者の母が、認知症になる
副書名 記憶を失うと、その人は“その人”でなくなるのか?
シリーズ 河出文庫
著者名 恩蔵 絢子 /著  
出版者 河出書房新社
出版年 2021.12
ページ数等 231p
大きさ 15cm
分類(9版) 493.758  
分類(10版) 493.758  
内容紹介 母親がアルツハイマー型認知症だと診断された脳科学者が、記憶を失っていく母親の日常生活を2年半にわたって記録。認知症が「その人らしさ」に与える影響について考察する。
テーマ アルツハイマー病 ,  
ISBN 4-309-41858-2 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥690
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110553892