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村上 靖彦/編著 -- 明石書店 -- 2021.9 -- 369.4

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中央 10歴史 K/369.4/むら/レ 180392703X 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1

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タイトル すき間の子ども、すき間の支援
副書名 一人ひとりの「語り」と経験の可視化
著者名 村上 靖彦 /編著  
出版者 明石書店
出版年 2021.9
ページ数等 271p
大きさ 19cm
分類(9版) 369.4  
分類(10版) 369.4  
内容紹介 貧困や差別など、社会のすき間に陥っている子どもや親の一人ひとりが個別の物語を持っている。制度の狭間にある困難と支援のダイナミズムを、当事者たちの語りと、居場所づくりの実践例といった個別の物語から読み解く。
著者紹介 大阪大学人間科学研究科教授。基礎精神病理学・精神分析学博士(パリ第七大学)。専門は現象学的な質的研究。著書に「交わらないリズム」「ケアとは何か」「子どもたちがつくる町」など。 
テーマ 児童福祉  
ISBN 4-7503-5251-0 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥2400
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110533111