広島市立図書館
蔵書検索画面の文字の大きさを変えるには
資料検索
資料紹介
Myライブラリ
広島市立図書館ホームページへ戻る
>
本サイトにはJavaScriptの利用を前提とした機能がございます。
お客様の環境では一部の機能がご利用いただけない可能性がございますので、ご了承ください。
資料詳細
詳細蔵書検索
1 件中、 1 件目
ベスト・エッセイ 2021
貸出可
1
2
0
日本文藝家協会/編 -- 光村図書出版 -- 2021.8 -- 914.68
総合評価
5段階評価の0.0
(0)
  
予約かごへ
本棚へ
所蔵
所蔵は
2
件です。予約は
0
件です。
所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
安佐北
一般
/914/にほ/21
380130495X
一般書
可能
利用可
西区
一般
/914/にほ/21
880138463+
一般書
可能
貸出中
なか区
一般
/914/にほ/21
080132913R
一般書
可能
利用可
ページの先頭へ
館別所蔵
館名
所蔵数
貸出中数
貸出可能数
こども
2
0
1
ページの先頭へ
資料詳細
タイトル
〈種〉の超克
副書名
生命の再生産とその欺瞞
シリーズ
講談社選書メチエ
著者名
丹野 さきら
/著
出版者
講談社
出版年
2025.11
ページ数等
289p
大きさ
19cm
分類(9版)
114.2
分類(10版)
114.2
内容紹介
「生むこと」は「人類の存続」「社会の繁栄」「種の繁殖」といった大義の前では「当たり前に必要なこと」なのか? その「当たり前」を問いに付し、マルクスに立ち返りながら、フォイエルバッハや田辺元の思想を再検討する。
著者紹介
宮城県生まれ。お茶の水女子大学大学院人間文化研究科人間発達科学専攻修了。明治学院大学社会学部付属研究所研究調査員。河上肇賞奨励賞受賞。著書に「高群逸枝の夢」がある。
テーマ
生命
ISBN
4-06-541580-1
本体価格
¥2100
特定資料種別
図書
URL
https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110865334
ページの先頭へ
内容一覧
タイトル
著者名
ページ
よねー予想
北大路 公子/著
10-13
小説を書いてみては
星野 智幸/著
14-17
オンライン授業事始め
伊藤 比呂美/著
18-22
栞と山椒魚
佐藤 雅彦/著
23-29
ことばの来し方
青木 奈緒/著
30-34
うたびとの業
小佐野 彈/著
35-39
代本板とZoom
永田 紅/著
40-42
スロー・リーディング
旦 敬介/著
43-47
金一封
彬子女王/著
48-50
真っ白な大きな紙
吉田 篤弘/著
51-55
海を隔てバズった母
岸田 奈美/著
56-59
演じる笑いにこだわり
西条 昇/著
60-62
美しく逢うこと
堀江 敏幸/著
63-66
旅の病
宇佐見 りん/著
67-70
七輪大会
出久根 達郎/著
71-75
抱擁
小池 昌代/著
76-84
雨雨雨雨雨雨
村田 喜代子/著
85-88
坪内祐三さんを悼む
重松 清/著
89-91
空腹感も分からない
朝倉 かすみ/著
92-94
手
遠野 遥/著
95-98
名実況の効果
宮田 珠己/著
99-103
葡萄の葉からもれる日
岩阪 恵子/著
104-108
ごちそうさま
浅田 次郎/著
109-114
心は自由
ふくだ ももこ/著
115-118
「第九」再び抱き合えるか
岡田 暁生/著
119-123
姉妹からの教訓
林 真理子/著
124-128
街に人が集まる理由
荒俣 宏/著
129-131
ひとりぼっちにさせへん
佐伯 啓思/著
132-135
人間を「機械」にする罠
伊藤 亜紗/著
136-139
逆説で語り続けた〈自由〉
鷲田 清一/著
140-143
物語爆弾のしわざ
井上 荒野/著
144-147
社長ですか?
長嶋 有/著
148-150
探検のできない夏
岡村 隆/著
151-155
長靴と青春の旅立ち
小暮 夕紀子/著
156-160
意外なチェックポイント
穂村 弘/著
161-164
哀しい自慢とアルファロメオ
宮沢 章夫/著
165-170
おまじないスカート
おーなり 由子/著
171-173
感じて動く読書法
広瀬 浩二郎/著
174-177
正しいけど全部間違ってる
町田 康/著
178-181
ジョーこそが文学心撃ち抜かれた
矢作 俊彦/著
182-184
キノコのスープ
岸本 佐知子/著
185-188
最後まで「前衛」の歌人
伊藤 一彦/著
189-192
老衰の朝な朝な
瀬戸内 寂聴/著
193-195
旅の道連れに幸あれ
岩松 了/著
196-199
天井から
大森 静佳/著
200-202
最期まで語り続けた彼
小池 真理子/著
203-206
戦争のために生まれた世代
保阪 正康/著
207-209
マイカー三昧
平岩 弓枝/著
210-218
ラーメンよりキビヤが食いたい
角幡 唯介/著
219-221
むき出し嫌い
酒井 順子/著
222-224
生産性のない読書
柏木 博/著
225-227
和牛への道
三浦 しをん/著
228-233
長寿梨
山崎 修平/著
234-238
呪いの小石
小山田 浩子/著
239-241
男の死
横尾 忠則/著
242-249
さすらいのママから谷根千BARへ
森 まゆみ/著
250-254
砂の城と子どもの心
佐々木 閑/著
255-259
「映画の父」の温かさ
中江 有里/著
260-263
台湾の思い出
宮内 勝典/著
264-268
くくられる「夜の街」抜け落ちる何か
俵 万智/著
269-272
さつき時間の名前
金田一 秀穂/著
273-277
生死不明
島田 雅彦/著
278-282
新品か中古品か
ヤマザキ マリ/著
283-285
歳月に与えられたもの
黒井 千次/著
286-289
真心、なるもの
藤沢 周/著
290-294
書棚に関する回想から
月村 了衛/著
295-301
犬と散歩をした話
高瀬 隼子/著
302-306
一杯一杯
藤原 正彦/著
307-311
山椒魚は悲しんだ
堀川 惠子/著
312-315
時計草に思う
佐伯 一麦/著
316-319
「愛は無償」と値切るな
ブレイディみかこ/著
320-323
踏破されぬ「巨大な山脈」
丸尾 聡/著
324-327
人生最後のステージに立って
久田 恵/著
328-331
リモートで、さようなら
最相 葉月/著
332-334
南の島のよくウナギ釣る旧石器人
藤田 祐樹/著
335-346
一休和尚の教え
秋山 仁/著
347-349
自分なり
角田 光代/著
350-353
ページの先頭へ