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1 件中、 1 件目
谷川健一コレクション 3
貸出可
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谷川 健一/著 -- 冨山房インターナショナル -- 2020.4 -- 081.6
総合評価
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所蔵
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
中央
10総記
K/081.6/たに/レ-3
180395626/
一般書
可能
利用可
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館別所蔵
館名
所蔵数
貸出中数
貸出可能数
南区
1
0
1
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資料詳細
タイトル
昆虫の時計
副書名
分子から野外まで
シリーズ
環境Eco選書
著者名
沼田 英治
/編集
出版者
北隆館
出版年
2014.10
ページ数等
245p
大きさ
21cm
分類(9版)
486.1
分類(10版)
486.1
内容紹介
昆虫には、環境の周期性に対応する体内時計がある。「昆虫の時計」研究の歴史と現状をはじめ、概日リズム、1日とは異なる周期をもつリズム、光周性と天体航法などについて解説する。『昆虫と自然』掲載をもとに書籍化。
著者紹介
京都大学大学院理学研究科。
テーマ
昆虫
,
生物時計
ISBN
4-8326-0759-0
本体価格
¥3000
特定資料種別
図書
URL
https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1103659446
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
薄れゆく習俗伝承
11-14
東北日本の口寄せ巫女の生態
15-17
「季刊柳田國男研究」第八号編集後記
17-18
椎葉村で採集した「ソジシ」という言葉について
19-24
日本の夜と闇
24-31
歴史と民俗学の緊張関係
31-33
「善意」のむずかしさ
34-37
巳年の民俗学
37-39
日本の民俗学を創った人びと
40-43
黒潮文化の比重を占うために
44-45
民話とお伽草子、その相互照射
46-56
日本民俗学にとって記念碑的作品
57-60
遠山の霜月祭り
61-68
「父・南方熊楠の生活と学問」はじめに
69-76
生を拡大する宇宙観と死生観
76-91
師・柳田国男への内在的批判を書く
91-94
本のなかの本
94-96
本のなかの本
96-97
民俗的本質を解明
98-101
無垢の魂を一冊の民俗誌に結晶
101-103
身内の貴重な新証言
103-104
一国民俗学の適用と限界
105-107
志をもった民俗学者宮本常一氏を悼む
108-109
「菅江真澄全集」の完結に寄せて
110-112
狼煙と遠吠え
112-113
記念碑的な『大系』を目指して
113-115
一枚の葉書
115-117
家父長制
118-120
けがれ
120-123
お祭りの効用
123-126
『風土学ことはじめ』はじめに
126-127
妖怪語モウ・モッコについて
128-129
海の社会の画期的な研究
130-132
野性のエネルギーと集中力
132-135
南方熊楠の現代性
136-137
今を照らす「南方熊楠」
138-140
名著への旅
140-141
「民俗文化」創刊のことば
142-144
「民俗文化」第2号はじめに
144-146
進歩という迷信から解放
146-148
寄りものの民俗誌
148-149
自分の歩いてきた道
150-151
美しい日本人による美しい民俗学
152-154
先駆者伊能嘉矩
154-155
民俗学とは何か
156-164
民俗学からみた葬送儀礼
165-166
幸福を約束する充実感
167-168
月に宿る力
168-174
有明海の干潟民俗学
174-179
金属と民俗
179-185
柳田国男との対話
186-205
日本民俗学の泰斗柳田国男
205-214
庶民の暮らしの深層に流れているもの
214-221
南島と出雲の古代
225-227
海人集団と浦島伝説の移動
227-228
耳族の渡来
229-232
求められる古代
233-236
前古代の日本
237-255
蛇・雷・鍛冶
256-261
倭と日本
261-289
白鳥伝説をたずねて
290-307
二年半の旅
307-310
平泉の謎を追って
311-320
正史に隠れた争闘史
321-329
伝承のリアリティー
330-332
北九州勢力は三度東遷した
333-348
記紀の世界
349-354
安倍宗任伝説と松浦水軍
355-361
古代の色
362-363
川上部と伊福部
363-372
日本史の中の「蝦夷」
373-395
私説ヤマトタケル
395-400
間人皇女の恋
401-415
古代学とは何か
416-419
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