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講談社/編 -- 講談社 -- 2019.7 -- 290

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こども 自由 /290/こ/ 280115327T 児童書 可能 利用可 iLisvirtual

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タイトル 日本語「標準形(スタンダード)」の歴史
副書名 日本語の焦点
シリーズ 講談社選書メチエ
著者名 野村 剛史 /著  
出版者 講談社
出版年 2019.6
ページ数等 269p
大きさ 19cm
分類(9版) 810.2  
分類(10版) 810.2  
内容紹介 日本語には標準語があったと考え、明治以降のアナウンサー等がしゃべる「標準語」と区別して「スタンダード」と称する。東京語が標準語になったのではなく、「スタンダード」が東京語をつくったことを明らかにする。
著者紹介 1951年生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程満期退学。東京大学大学名誉教授。専攻は日本語文法史。著書に「話し言葉の日本史」「日本語スタンダードの歴史」など。 
テーマ 日本語-歴史 , 日本語-標準語  
ISBN 4-06-516385-6 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥1850
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110834711

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
第1章 アジア
第2章 ヨーロッパ
第3章 アフリカ
第4章 南北アメリカ
第5章 オセアニア