資料詳細

梅崎 修/編著 -- 法政大学出版局 -- 2019.5 -- 377.95

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中央 10歴史 K/377.9/うめ/リ 180352049W 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1

資料詳細

タイトル 学生と企業のマッチング
副書名 データに基づく探索
著者名 梅崎 修 /編著, 田澤 実 /編著, 佐藤 一磨 /編著  
出版者 法政大学出版局
出版年 2019.5
ページ数等 6,258p
大きさ 21cm
分類(9版) 377.9  
分類(10版) 377.95  
内容紹介 労働市場や就活スケジュールが変転し続けた日本のこの10年間を対象に、学生と企業の行動や意識の変化を調査データに基づき分析。現代の就活市場の実態を総合的に明らかにする。「大学生の内定獲得」の姉妹編。
著者紹介 法政大学キャリアデザイン学部教授。博士(経済学)。 
著者紹介 法政大学キャリアデザイン学部准教授。博士(心理学)。 
テーマ 学生 , 就職  
ISBN 4-588-68609-2 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥3200
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110339046

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
序章 学生と企業の双方から「学校から企業への移行」を捉える
第1章 進学と就職に伴う地域移動
第2章 意見の主張と感情コントロールが大学適応に与える影響
第3章 学生のキャリア志向は親から影響を受けるのか?
第4章 結婚しても働き続けたい女子学生は内定しやすいのか?
第5章 就職活動解禁時期の変更は学生の就職活動を変えたのか?
第6章 インターンシップ体験は内定獲得をもたらすのか?
第7章 就活生から見た大学内支援者
第8章 早期離職者はどこに転職したのか?
第9章 企業は学生にどのような能力を求めているのか?
第10章 アンケートは学生の就職活動を把握しているのか?