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二階堂 重人/著 -- すばる舎 -- 2018.11 -- 338.155

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
中央 10歴史 K/338.1/にか/ラ 180344233S 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1

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タイトル 日中戦争はスターリンが仕組んだ
副書名 誰が盧溝橋で発砲したか
著者名 鈴木 荘一 /著  
出版者 勉誠出版
出版年 2018.10
ページ数等 187p
大きさ 18cm
分類(9版) 210.74  
分類(10版) 210.74  
内容紹介 日本は中国に侵略戦争などしていない。敵同士を戦わせて最大利得を得ようとしたスターリンの罠に嵌まって、引きずり込まれただけだ。日中戦争と、そこへ至る過程を、コミンテルン・スターリンの陰謀に絞って論じる。
テーマ 日中戦争(1937~1945) , ロシア-対外関係-日本-歴史  
ISBN 4-585-22216-3 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥800
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110550733