資料詳細

阿部 泰郎/著 -- 名古屋大学出版会 -- 2018.2 -- 210.4

  • 総合評価
    5段階評価の0.0
    (0)
  

所蔵

所蔵は 1 件です。予約は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
中央 書庫B2 /210.4/あべ/ 180335795+ 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

館別所蔵

館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1

資料詳細

タイトル 人間とは何だろうか
副書名 脳が生み出す心と言葉
シリーズ 河出新書
著者名 酒井 邦嘉 /著  
出版者 河出書房新社
出版年 2025.12
ページ数等 239p
大きさ 18cm
分類(9版) 491.371  
分類(10版) 491.371  
内容紹介 言語によって自身や他者と対話し、思考を深める私たちは、生物や機械とどのように違うのか。言語脳科学者が、人間の心と言葉の特性に焦点を当て、ユニークな思考実験による物語を通して根源的な謎に迫る。
テーマ , 言語 , 心理学  
ISBN 4-309-63199-8 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥1000
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110681227

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
序章 はじまりのテクスト
総説Ⅰ 中世日本の世界像
総説Ⅱ 中世的世界の形成
第Ⅰ部 芸能の世界像
第一章 中世の音声と音楽
第二章 中世の童子と芸能
第三章 中世の性と異性装
第四章 中世の王権と物語
第Ⅱ部 知の世界像
第五章 中世的知の形態
第六章 中世的知の様式
第七章 中世的知の集成
第八章 中世的知の統合
第Ⅲ部 仏神の世界像
第九章 中世の仏神と曼荼羅
第十章 中世の霊地と緑起
第十一章 中世の浄土と往生伝
第十二章 中世の魔界と絵巻
終章 中世世界像の鏡