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泉子・K.メイナード/著 -- くろしお出版 -- 2017.4 -- 810.1

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
中央 書庫B2 K/810.1/めい/ヨ 180322363S 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1

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タイトル よくばりなカササギ
著者名 I.C.スプリングマン /文, ブライアン・リーズ /絵, どい あきふみ /訳  
出版者 徳間書店
出版年 2014.2
ページ数等 〔34p〕
大きさ 24×28cm
分類(9版) E  
分類(10版) E  
内容紹介 友だちのネズミから、ビー玉をもらったカササギ。ほかにも、もっとたくさん欲しいと思ったカササギは、いろんなものを集めはじめて…。モノがあふれている時代に、ほんとうに大切なものはなにかを問いかける絵本。
内容抜粋 カササギが、ともだちのネズミから、ビーだまをひとつもらいました。「ほかにもほしいな」「もっとほしいよ」と、カササギは、いろんなものを、どんどんあつめはじめます。ところが、よくばりすぎて、いえがこわれてしまい…。モノをあつめつづけるカササギと、かしこくて、ともだちおもいのネズミのおはなし。
著者紹介 「よくばりなカササギ」の文章を孫息子たちのために書いた。 
著者紹介 1963年アメリカ生まれ。ボストン美術館学校で絵画とイラストを学ぶ。作品に「コウモリとしょかんへいく」など。 
ISBN 4-19-863761-3 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥1600
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1100716871

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
第1章 話者という根本問題と言語哲学
第2章 西洋における主体と話者の捉え方
第3章 話者と日本の文脈
第4章 キャラクター現象:キャラクターとキャラクター・スピーク
第5章 日本語表現における主体・話者・話者複合論
第6章 ライトノベル:登場人物としての話者キャラクター
第7章 ケータイ小説:語りの方策と話者キャラクター
第8章 トーク番組:おネエ言葉と話者複合性
第9章 テレビドラマ:フィクションとしての方言と話者複合性
第10章 少女マンガ:浮遊するモノローグとキャラクター
第11章 話者複合論と日本語発の言語哲学