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熊野 純彦/著 -- 講談社 -- 2017.1 -- 134.2

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中央 書庫B1 K/134.2/くま/ユ 180311333N 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1

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タイトル カント美と倫理とのはざまで
著者名 熊野 純彦 /著  
出版者 講談社
出版年 2017.1
ページ数等 306p
大きさ 20cm
分類(9版) 134.2  
分類(10版) 134.2  
内容紹介 世界が存在する意味とは? カントの批判哲学が最後に辿りついた第三の書「判断力批判」。美と崇高を論じ、世界を目的論的に理解する可能性を考察する「第三批判」から、その世界像を読み解く。『群像』連載を単行本化。
著者紹介 1958年生まれ。東京大学文学部卒業。同大学文学部教授。専攻は倫理学、哲学史。著書に「マルクス資本論の思考」「ヘーゲル」など。 
テーマ 判断力批判  
ISBN 4-06-220394-4 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥2300
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110128263