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新井 素子/著 -- 出版芸術社 -- 2016.11 -- 913.6

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安佐北 一般 /F1/あら/ 380092841Z 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
安佐北 1 0 1

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タイトル 農は過去と未来をつなぐ
副書名 田んぼから考えたこと
シリーズ 岩波ジュニア新書
著者名 宇根 豊 /著  
出版者 岩波書店
出版年 2010.8
ページ数等 8,228p
大きさ 18cm
分類(9版) 610.4  
分類(10版) 610.4  
内容紹介 イネを植えるのに、なぜ田植えって言うんだろう? 環境稲作を提唱してきた著者が、生産者減少や食糧自給などの問題を考えながら、「農」が本来もっている価値を拾いあげる。
内容抜粋 田んぼの生きものを数えてみたら、5700種もいることがわかった。田んぼはイネを育てるだけでなく、多くの生きものを育てているのだ-。農業に関するこれまでのゆがんだ常識を正しながら、軽視されてきた農の「中心部分」と、農への思いを心をこめて語る。
著者紹介 1950年長崎県生まれ。福岡県農業改良普及員を経て、NPO法人農と自然の研究所代表理事を務めた。著書に「農がそこに、いつも、あたりまえに存在しなければならない理由」など。 
テーマ 農業  
ISBN 4-00-500662-5 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥820
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1103223553

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
カレンダー・ガール 5-303
熊谷正浩は“おもし” 305-339