| 本と本屋の未来を語る車座トーク1日目。限りなく不透明に近い出版流通を打ち破るカギはどこに!? |
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17-112 |
| 車座トーク2日目。前向きで前のめりな面々と街に本屋が生き残っていくためのヒントを探る。 |
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113-202 |
| 九州のような地方も含めこれからも本屋が生き残るための新しい出版流通ってどんなものでしょう? |
工藤 秀之/述 |
204-215 |
| ドイツで業界の壁を越えた改革が実現できたのはなぜでしょう? |
星野 渉/述 |
216-229 |
| 取次、書店、出版、全てを経験した松井さんから見ていま、我々に必要なものは何でしょう? |
松井 祐輔/述 |
230-243 |
| たったひとりで取次を始めた動機を教えていただけますか? |
川人 寧幸/述 |
244-257 |
| 街の書店が生き残っていくために三島さんが考える未来像ってどんなものですか? |
三島 邦弘/述 |
258-267 |
| 地方に生きる書店として長崎さんが大切にしてきたこと、そして未来に向けてのビジョンを聞かせてもらえますか? |
長崎 健一/著 |
270-284 |
| 本棚の向こうの青空 |
岩尾 晋作/著 |
286-295 |