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古川 彰/編 -- 築地書館 -- 2010.6 -- 664.691

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所蔵

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中央 書庫B2 K/664.6/ふる/マ 180170943X 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
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湯来閲覧 1 0 1

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タイトル サラの鍵
シリーズ CREST BOOKS
著者名 タチアナ・ド・ロネ /著, 高見 浩 /訳  
出版者 新潮社
出版年 2010.5
ページ数等 423p
大きさ 20cm
分類(9版) 933.7  
分類(10版) 933.7  
内容紹介 60年前、ナチスに連れ去られた少女サラが私の人生を変えていく…。パリで暮らす米国人記者ジュリアは戦時中に起きたユダヤ人迫害事件を取材することに。しかしその事件が彼女の、そして家族の人生を大きくゆさぶりはじめる。
著者紹介 1961年パリ生まれ。イギリスのイースト・アングリア大学で英文学を学ぶ。雑誌『ヴァニティ・フェア』のパリ特派員等を経て作家に。 
ISBN 4-10-590083-0 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥2300
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1103199272

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
天然アユを増やす意味 高橋 勇夫/著 2~7p
アユ資源の遺伝的保全のために考えなくてはならないこと 谷口 順彦/著 8~16p
天然アユと養殖アユのあいだ 菅 豊/著 17~20p
天然アユへのあこがれ 大西 満/著 21~26p
内水面漁業の多面的機能の評価 玉置 泰司/著 27~33p
河川漁業の業とその帰結 芝村 龍太/著 34~47p
アユは誰のものか 古川 彰/著 48~53p
漁協が行う資源保全のための基礎調査 井口 明/著 56~63p
高津川漁協はなぜ産卵保護を強化したのか? 村山 達朗/著 64~71p
市民と協働してアユや川を調査する 山本 敏哉/著 72~77p
ダムや利水施設と共同して天然アユの復活を目指す 新見 克也/著 78~82p
漁協と協働するダムの環境対策(兵庫県猪名川) 柳川 晃/著 83~89p
天然アユ100万尾を目指して奔走する市役所 宮崎 晃/著 90~95p
公共事業と漁業のトラブルを調整する 渡部 俊明/著 96~101p
水辺の小わざ 浜野 龍夫/著 104~115p
産卵場造成の実際 高橋 勇夫/著 116~123p
人口種苗100%で釣れるアユ漁場をつくる 松浦 秀俊/著 124~132p
アユを増やすために具体的な目標を設定する 高橋 勇夫/著 133~139p
アユの前半生 東 健作/著 146~155p
天然アユの資源変動メカニズム 原田 慈雄/著 156~164p
天然アユ資源はなぜ年変動を繰り返すのか 村山 達朗/著 165~174p
天然アユの保全を考慮した種苗放流 井口 恵一朗/著 175~179p
リュウキュウアユにみる汽水域の大切さ 岸野 底/著 180~190p
河川の土砂環境とアユ漁場 浅枝 隆/著 191~197p
カワウの生態と被害防除について 山本 麻希/著 198~206p
アユの冷水病 永井 崇裕/著 207~214p
忍び寄る新しい病気、エドワジラ 飯田 悦左/著 215~216p
内水面漁協が目指す方向 220~234p
天然アユ復活と河川利用(ダム、水利用)との調整 235~247p
天然アユは誰のもの 248~265p
シンポジウム観察記 池田 あけみ/著