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高橋 昇/編 -- 大月書店 -- 2012.4 -- 539.04

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所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
中央 書庫B2 K/539.0/たか/ム 180211255P 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1

資料詳細

タイトル なしとりきょうだい
シリーズ かみしばい日本のおばけ
著者名 東川 洋子 /文, 池田 げんえい /絵  
出版者 教育画劇
出版年 1992
ページ数等 12l
大きさ 27cm
分類(9版) P  
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1103285381

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
日本、そして世界の原子力開発小史 西尾 漠/著 11~21p
ナショナル・プロジェクトとは何か? 高橋 昇/著 24~33p
「むつ」乗船日記 雨宮 正彦/著 34~42p
いま、原発内労働はどうなっているか 森江 信/著 43~62p
原子力長期計画はまちがっている 星野 芳郎/著 64~79p
原子力のエネルギーコスト 室田 武/著 80~92p
原子力技術を考える 高木 仁三郎/著 93~104p
原子力におけるエネルギーの諸問題 水戸 巌/著 105~113p
巨大技術とフェイルセイフ 武谷 三男/著 114~118p
葬られるスリーマイル島事故の真相 荻野 晃也/著 120~132p
ECCSは有効に作動したか? 海老沢 徹/著 133~145p
「もんじゅ」のナトリウム火災 小林 圭二/著 146~171p
チェルノブイリ原発事故によるその後の事故影響 今中 哲二/著 172~186p
JCO臨界事故とは住民にとって何であったか 相沢 一正/著 187~196p
原子力発電所事故の被害額を試算する 朴 勝俊/著 197~208p
原発重大事故の総括 正脇 謙次/著 209~218p
微量放射線の生物学的・医学的危険性 市川 定夫/著 220~231p
低線量被曝の危険性 ロザリー・バーテル/著 232~245p
ICRP新勧告のねらい 中川 保雄/著 246~261p
低線量放射線被曝の異常に高い危険性 山本 定明/著 262~272p
原子力平和利用は故意の犯罪 槌田 敦/著 274~284p
核廃棄物の海洋投棄は人間の危機 水口 憲哉/著 285~296p
高レベル放射性廃棄物の地下投棄 生越 忠/著 297~308p
地球を一周する日本の使用済核燃料 藤田 祐幸/著 309~323p
放射性廃物の問題点 小出 裕章/著 324~340p
放射性廃棄物のスソ切り処分の悪法案 末田 一秀/著 341~349p
原子力発電所による海洋生物汚染の実態 京都大学漁業災害研究グループ/編 352~356p
柏崎原発の地盤は劣悪である 武本 和幸/著 357~369p
伊方原発行政訴訟の意義と判決批判 久米 三四郎/著 370~382p
「原子力帝国」の治安管理システム 西尾 漠/著 383~390p
魚の大量斃死と学者たち 斉間 満/著 391~400p
放射能汚染食品をめぐるフィリピン、タイそして日本での動き 小椋 純一/著 401~411p
電力資本の需要拡大戦略 宮嶋 信夫/著 412~421p
巻原発問題の経緯とゆくえ 桑原 正史/著 422~430p
チェルノブイリの雲の下で 田代ヤネス 和温/著 432~439p
チェルノブイリの一九年と私たちの救援活動をふり返って 河田 昌東/著 440~448p
脱原発社会への構想力 松岡 信夫/著 449~456p
福島第一原発事故と『技術と人間』 天笠 啓祐/著 457~469p