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清水 康夫/著 -- 東京電機大学出版局 -- 2016.2 -- 537

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中央 閲B K/537/しみ/ヤ 1802947671 一般書 可能 利用可

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中央 1 0 1

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タイトル 先端自動車工学
著者名 清水 康夫 /著  
出版者 東京電機大学出版局
出版年 2016.2
ページ数等 8,333p
大きさ 21cm
分類 537  
内容紹介 現代の自動車工学を学び、新技術創出を目指す機械工学系の学生を対象に、自動車に関わる基礎理論、基本機能、進歩の著しい電子制御システム、現代のような自動車技術が誕生するまでの自動車開発の歴史などについて記述する。
著者紹介 群馬県出身。東京電機大学工学部精密機械工学科卒業。同大学工学部教授。電動パワーステアリング(EPS)と可変ギヤ比ステアリング(VGS)を開発・実用化。紫綬褒章授章。 
テーマ 自動車  
ISBN 4-501-41980-6 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks WebcatPlus
本体価格 ¥2900
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110039032

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
第1章 先端自動車概要
第2章 先端自動車の目指す方向
第3章 エネルギー(省動力・高効率)技術
第4章 車両運動制御
第5章 動力伝達装置と駆動制御
第6章 ブレーキ装置と応用電子制御システム
第7章 振動・騒音と乗り心地
第8章 サスペンション(基本サスペンションと制御サスペンション)
第9章 ステアリングと人-自動車系システム設計
第10章 先端システム
第11章 自動車システム設計