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莫言/著 -- 東方書店 -- 2015.11 -- 924.7

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中央 10総記 K/924/もー/ 1802944551 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1

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タイトル 金継ぎ一年生
副書名 本漆で、やきもの、ガラス、漆器まで直します
著者名 山中 俊彦 /監修  
出版者 文化学園文化出版局
出版年 2012.5
ページ数等 79p
大きさ 26cm
分類(9版) 751  
分類(10版) 751  
内容紹介 漆の特性を生かして割れたり欠けたりした器を再生し、金や銀で表面を加飾する日本古来の手法「金継ぎ」。ホームセンターなどで入手できる道具と本漆を用いて、現代の暮しの用に耐える“使える金継ぎ”を解説する。
テーマ 金継ぎ  
ISBN 4-579-21152-4 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥1500
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1103408557

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
黒い少年-私の精霊 1-7
二一世紀の中日関係 8-13
神秘の日本と私の文学履歴 14-29
フォークナー叔父さん、お元気ですか? 30-39
私の『豊乳肥臀』 40-49
飢餓と孤独はわが創作の宝もの 50-59
アメリカで出版された私の三冊 60-70
耳で読む 71-78
小説の匂い 79-86
巨大な寓話としての『白檀の刑』 87-94
憧れの北海道を訪ねて 95-109
個性なくして共通性なし 110-117
恐怖と希望 118-124
小説と社会現実 125-135
交流によってのみ進歩する 136-145
大江健三郎氏が私たちに与える啓示 146-159
食べ物の昔話 160-166
わが文学の歩み 167-177
ディアスポラと文学 178-184
『韓国小説集』私の読み方 185-197
ドイツ文学から学んだこと 198-206
文学による越境と対話 207-212
物語る人-ノーベル文学賞受賞講演 213-230