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大西 広/著 -- 慶應義塾大学出版会 -- 2015.8 -- 331.6

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中央 書庫B2 K/331.6/おお/ヤ 1802847670 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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タイトル 日本人建築家が建てた、海外の美しい建築
著者名 パイインターナショナル /編著  
出版者 パイインターナショナル
出版年 2020.10
ページ数等 118p
大きさ 26cm
分類(9版) 520.87  
分類(10版) 520.87  
内容紹介 エストニア国立博物館、ニューヨーク近代美術館、台中国家歌劇院、紙の聖堂、シンガポールフライヤー、天津図書館…。若手から大御所まで、日本の有名建築家が手掛けた、海外の美しい建築物を紹介します。
テーマ 建築-写真集  
ISBN 4-7562-5421-4 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥1850
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110471932

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
第1章 マルクスの人間論
Ⅰ 土台としての生産活動
Ⅱ 上部構造の唯物論的理解
Ⅲ 土台が上部構造を規定するとはどういうことか
第2章 商品生産社会としての資本主義
Ⅰ 商品生産が一般化する条件としての生産力
Ⅱ 取引される生産物としての商品-具体化された唯物論的人間観としての商品交換
Ⅲ 特殊な商品としての貨幣-具体化された唯物論的人間観としての貨幣目的
Ⅳ 自己増殖する貨幣としての資本-具体化された企業の生産目的としての利潤
第3章 工業社会としての資本主義
Ⅰ 「労働指揮権」としての資本
Ⅱ 剰余価値の量的変動
Ⅲ 非工業部門における「産業革命」と資本主義化
第4章 資本主義の発展と死滅
Ⅰ 資本主義の生成・発展・死滅を説明するモデル-マルクス派最適成長モデル
Ⅱ 蓄積捨象の場合の再生産条件-単純再生産
Ⅲ 剰余価値の資本への転化-拡大再生産
Ⅳ 資本主義的蓄積の一般的傾向-資本主義的蓄積の終焉
Ⅴ 原始的蓄積と国家資本主義
第5章 資本主義的生産における剰余価値の諸部門への分配
Ⅰ 『資本論』の課題と構成
Ⅱ 資本の循環、回転および社会的再生産-資本の流通過程
Ⅲ 利潤、利子、地代への剰余価値の分配-資本主義的生産の総過程
第6章 資本主義的生産に先行する諸形態
Ⅰ 迂回生産システムの飛躍的発展としての農業革命
Ⅱ 手工業における前封建制社会と封建制社会
Ⅲ サルが人間になるについての狩猟の役割
補論1 マルクス派最適成長論の分権的市場モデル
補論2 階級関係を組み込んだマルクス派最適成長モデルとその含意
補論3 牛耕の導入と普及による農家経営規模格差の変動モデル
数学付録 動学的最適化問題の解法について