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山崎 洋史/著 -- 学文社 -- 2015.7 -- 493.745

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
中央 書庫B2 K/493.7/やま/ヤ 180281065V 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
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南区 1 0 1
なか区 1 0 1

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タイトル 図説吉田松陰
副書名 幕末維新の変革者たち
シリーズ ふくろうの本
著者名 木村 幸比古 /著  
出版者 河出書房新社
出版年 2015.1
ページ数等 127p
大きさ 22cm
分類(9版) 289.1  
分類(10版) 289.1  
内容紹介 29年の波乱に満ちた生涯を送った、維新の立役者・吉田松陰。その軌跡と思想を、家族との関わりや、久坂玄瑞・高杉晋作・楫取素彦ら長州の英傑達の活躍と共にたどるビジュアルガイド。
著者紹介 1948年生まれ。京都市出身。國學院大學文学部卒。幕末維新ミュージアム霊山歴史館副館長。著書に「龍馬語録」「新選組日記」「吉田松陰の実学」など。 
内容注記 吉田松陰関係年表:p121~124 文献:p125
ISBN 4-309-76225-8 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥1850
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1100712311

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
第1章 食行動異常と認知行動的セルフモニタリングの概要
第1節 食行動異常の現状
第2節 食行動異常や摂食障害・摂食障害傾向のスクリーニング
第3節 食行動異常や摂食障害・摂食障害傾向と認知行動療法
第4節 認知行動的セルフモニタリングの概要
第2章 食行動異常と認知行動的セルフモニタリングの関係
はじめに
第1節 本研究に用いる尺度について
第2節 実施調査概要
第3節 因子分析と因子尺度構造確認
第4節 認知行動的セルフモニタリングと食行動異常の相関・因果関係
第5節 考察-認知行動的セルフモニタリングが過食傾向に与える影響
第3章 青年期学生における食行動
はじめに
第1節 食行動に関する実態調査
第2節 因子分析と因子尺度構造
第3節 因子尺度と男女比較
第4節 BMIによる分類と因子との比較検討
第5節 食と病気に関する因子と食と栄養機能に関する因子の関係比較
第6節 網羅的な食行動実態調査からみた考察
第4章 過食行動に対する認知行動的カウンセリング事例
はじめに
第1節 心理的アプローチの必要性
第2節 認知行動的カウンセリング
第3節 事例研究
第4節 面接経過分析
第5節 改善要因の考察
第5章 総合考察
第1節 認知行動的セルフモニタリングが過食傾向に与える影響
第2節 青年期における食行動に関する実態調査
第3節 過食行動に対する認知行動的カウンセリング事例
第4節 おわりに