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1 件中、 1 件目
小学生のまんが慣用句辞典 改訂版
貸出可
0
1
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金田一 秀穂/監修 -- 学研教育出版 -- 2015.7 -- 814.4
総合評価
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所蔵
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
なか区
児童
/81/シ/
0800930990
児童書
可能
利用可
あさ閲覧
学習
/814/シ/
E80072113-
まんが
可能
利用可
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館別所蔵
館名
所蔵数
貸出中数
貸出可能数
安佐南
1
0
1
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資料詳細
タイトル
ゲルニカ物語
副書名
ピカソと現代史
シリーズ
岩波新書 新赤版
著者名
荒井 信一
/著
出版者
岩波書店
出版年
1991.1
ページ数等
3,207,4p
大きさ
18cm
分類(9版)
723.36
分類(10版)
723.36
内容注記
文献:巻末p1~4
ISBN
4-00-430155-6
定価
¥563
本体価格
¥563
特定資料種別
図書
URL
https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1100383920
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
はじめに
慣用句ってなに?
この辞典の使い方
第1章 覚えておこう! よく使う慣用句
〔あ〕
相づちを打つ
あおりを食う
あげ足を取る
あごで使う
足が地につかない
足が出る
足が棒になる
足元を見られる
味をしめる
足を引っ張る
あせを流す
頭が痛い
頭が下がる
あっけに取られる
脂が乗る
油を売る
油をしぼる
あわを食う
〔い〕
息を殺す
板につく
一目置く
〔う〕
後ろがみを引かれる
うでが鳴る
うでによりをかける
打てばひびく
馬が合う
〔え〕
絵になる
〔お〕
大ぶろしきを広げる
お茶をにごす
折り紙付き
〔か〕
顔が利く
顔から火が出る
顔にどろをぬる
顔をつぶす
かげがうすい
かたずをのむ
型にはまる
かたの荷が下りる
かたを落とす
角が立つ
かんにさわる
〔き〕
気が置けない
気が散る
きびすを返す
きもがすわる
きもをつぶす
〔く〕
くぎをさす
口がすべる
くちびるをかむ
口を割る
首を長くする
〔け〕
けむに巻く
けりが付く
けんもほろろ
〔こ〕
ごまをする
〔さ〕
さじを投げる
さばを読む
〔し〕
舌を巻く
しっぽを出す
自腹を切る
しびれをきらす
しりに火が付く
白い目で見る
〔す〕
すずめのなみだ
図に乗る
すねをかじる
すみに置けない
〔せ〕
せきを切ったよう
世話を焼く
先手を打つ
〔た〕
たががゆるむ
高をくくる
たなに上げる
〔ち〕
地に落ちる
茶茶を入れる
〔つ〕
つむじを曲げる
つめをとぐ
〔て〕
手にあせをにぎる
出鼻をくじく
手も足も出ない
手を焼く
てんぐになる
天びんにかける
〔と〕
堂に入る
とほうに暮れる
〔な〕
波風が立つ
なみだをのむ
〔に〕
にえ湯を飲まされる
にっちもさっちもいかない
にらみを利かせる
〔ぬ〕
ぬるま湯につかる
ぬれぎぬを着せられる
〔ね〕
ねこをかぶる
根も葉もない
〔の〕
のどから手が出る
〔は〕
歯が立たない
白紙にもどす
ばつが悪い
鼻が高い
話に花がさく
話のこしを折る
歯にきぬを着せない
針のむしろ
〔ひ〕
額を集める
一あわふかせる
火に油を注ぐ
非の打ち所がない
火花を散らす
〔ふ〕
ふに落ちない
船をこぐ
ふるいにかける
〔ほ〕
棒にふる
骨を折る
〔ま〕
間が悪い
真に受ける
的を射る
〔み〕
水と油
道草を食う
耳をそろえる
〔む〕
虫が知らせる
胸をなで下ろす
〔め〕
芽が出る
目から鼻へぬける
〔も〕
元も子もない
〔や〕
矢面に立つ
山をこす
〔ゆ〕
指をくわえる
〔よ〕
横車をおす
〔ら〕
らく印をおされる
〔ろ〕
ろれつが回らない
〔わ〕
我を忘れる
輪をかける
◆クイズ
第2章 まだまだあるよ! いろいろな慣用句
〔頭〕
頭が上がらない
頭が固い
頭に来る
頭を痛める
頭をかかえる
頭を働かせる
頭をひねる
頭を冷やす
頭を丸める
頭をもたげる
〔目〕
目が肥える
目が覚める
目がすわる
目がない
目からうろこが落ちる
目に余る
目に付く
目の色を変える
目を疑う
目をうばう
目をかける
目を配る
目をこらす
目を白黒させる
目を通す
目を光らせる
目を引く
目を細くする
目を丸くする
目を回す
目を見張る
目をむく
〔まゆ〕
まゆつば物
まゆをひそめる
〔鼻〕
鼻であしらう
鼻で笑う
鼻にかける
鼻に付く
鼻を明かす
鼻を折る
〔口〕
開いた口がふさがらない
口がうまい
口が重い
口がかたい
口が酸っぱくなる
口が減らない
口に合う
口にする
口を切る
口をそろえる
口を出す
口をとがらせる
口をぬぐう
口をはさむ
〔耳〕
耳が痛い
耳が早い
耳に入れる
耳にする
耳にたこができる
耳につく
耳にはさむ
耳を貸す
耳をかたむける
耳をすます
〔首〕
首がつながる
首にする
首をかしげる
首をつっこむ
〔手〕
手が空く
手がかかる
手がこむ
手が出ない
手に余る
手に負えない
手に付かない
手に乗る
手を入れる
手を打つ
手を切る
手を加える
手をこまねく
手を引く
手を広げる
手を回す
〔うで(腕)〕
うでが上がる
うでに覚えがある
うでをふるう
うでをみがく
〔胸〕
胸が痛む
胸がおどる
胸がすく
胸に刻む
胸に秘める
胸を打つ
胸を張る
胸をふくらませる
〔腹〕
腹がすわる
腹が立つ
腹をかかえる
腹をくくる
腹を探る
腹を割る
〔こし(腰)〕
こしがある
こしがぬける
こしが低い
こしを折る
〔足・ひざ〕
足がすくむ
足が付く
足が早い
足を洗う
足をうばわれる
足をのばす
ひざをくずす
ひざを進める
ひざを正す
ひざをつき合わせる
〔血〕
血がさわぐ
血が上る
血のにじむような
血もなみだもない
〔身〕
身に付く
身を粉にする
〔息〕
息が合う
息が長い
息をこらす
息をふき返す
〔心〕
心が痛む
心が動く
心が通う
心がはずむ
〔気〕
気が合う
気が多い
気にさわる
気に病む
気を落とす
気を利かせる
気を配る
気を許す
〔力〕
力がわく
力になる
力を落とす
力を貸す
〔声〕
声がはずむ
声をかける
声を大にする
声をのむ
〔動物〕
犬の遠ぼえ
牛の歩み
うなぎのねどこ
うなぎ登(上)り
うのみにする
馬の骨
おうむ返し
同じ穴のむじな
からすの行水
借りてきたねこのよう
きつねにつままれる
つるの一声
とらの子
ねこの手も借りたい
ねこの額
はきだめにつる
はとが豆鉄ぽうを食ったよう
ふくろのねずみ
〔虫〕
ありのはい出るすき間もない
おけらになる
かの鳴くよう
くもの子を散らす
虫がいい
虫の居所が悪い
〔植物〕
雨後の竹の子
うり二つ
木で鼻をくくる
木に竹を接ぐ
草の根を分けても
花も実もある
花を持たせる
一花さかせる
実を結ぶ
芽をつむ
〔数字〕
一刻を争う
一矢を報いる
一石を投じる
一線を画す
一も二もなく
二足のわらじをはく
二の足をふむ
二の舞を演じる
三拍子そろう
四の五の言う
四つに組む
十指に余る
百も承知
うそ八百
〔カタカナ語〕
エンジンがかかる
トップをきる
バスに乗りおくれる
バトンをわたす
ピッチを上げる
ピリオドを打つ
ピントが外れる
メスを入れる
レールがしかれる
レッテルをはる
◆慣用句たしかめクイズ
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