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鈴木 貴之/著 -- 勁草書房 -- 2015.1 -- 114.2

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
西区 一般 /114/すず/ 880101196Y 一般書 可能 貸出中

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
西区 1 1 0

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タイトル ぼくらが原子の集まりなら、なぜ痛みや悲しみを感じるのだろう
副書名 意識のハード・プロブレムに挑む
著者名 鈴木 貴之 /著  
出版者 勁草書房
出版年 2015.1
ページ数等 12,279,8p
大きさ 20cm
分類 114.2  
内容紹介 意識のハード・プロブレムについて論じた哲学書。意識のハード・プロブレムとはどのような問題かを明らかにし、関連する主要な理論を紹介。それらの理論を批判的に検討して、意識のハード・プロブレムを解決することを試みる。
著者紹介 1973年神奈川県生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程単位取得退学。博士(学術)。南山大学人文学部准教授。共著に「脳神経科学リテラシー」など。 
内容注記 文献:p265~273
テーマ 心身関係 , 意識  
ISBN 4-326-15434-0 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks WebcatPlus
本体価格 ¥3000
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1103685225