広島市立図書館
蔵書検索画面の文字の大きさを変えるには
資料検索
資料紹介
Myライブラリ
広島市立図書館ホームページへ戻る
>
本サイトにはJavaScriptの利用を前提とした機能がございます。
お客様の環境では一部の機能がご利用いただけない可能性がございますので、ご了承ください。
資料詳細
詳細蔵書検索
1 件中、 1 件目
ポーランドの前衛美術
貸出可
0
3
0
加須屋 明子/著 -- 創元社 -- 2014.12 -- 702.349
総合評価
5段階評価の0.0
(0)
  
予約かごへ
本棚へ
所蔵
所蔵は
3
件です。予約は
0
件です。
所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
中央
書庫B2
K/702.3/かす/モ
180268336.
一般書
可能
利用可
ページの先頭へ
館別所蔵
館名
所蔵数
貸出中数
貸出可能数
西区
1
0
1
佐伯区
1
0
1
なか区
1
0
1
ページの先頭へ
資料詳細
タイトル
半歩先を読む思考法
副書名
落合陽一の見ている風景と考えていること
著者名
落合 陽一
/著
出版者
新潮社
出版年
2021.7
ページ数等
253p
大きさ
19cm
分類(9版)
914.6
分類(10版)
914.6
内容紹介
来るべき未来は半歩先から始まっている-。分刻みの日常を疾走する若き才能が、不確実性の時代を見通すために必要な思考法を明かす。note連載を加筆修正して単行本化。
著者紹介
1987年東京都生まれ。東京大学大学院学際情報学府で博士号を取得。筑波大学図書館情報メディア系准教授/デジタルネイチャー開発研究センター・センター長。著書に「魔法の世紀」など。
ISBN
4-10-353831-8
本体価格
¥1400
特定資料種別
図書
URL
https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1100518435
ページの先頭へ
内容一覧
タイトル
著者名
ページ
〈第一章〉…戦後~60年代を中心に 戦前から戦後、ポーランド美術の果たした役割
〈第二章〉…1970~80年代を中心に ポーランドのネオ前衛
〈第三章〉…1990年代 転換期の作法
〈第四章〉…1980年代後半~現代 21世紀における芸術の役割について
〈第五章〉…2000年代~現代 現代美術におけるポーランド、応用ファンタジーとしてのポーランド美術
1…冷戦下でのポーランドの文化的アイデンティティの構築
2…戦前と戦後をつなぐモダニズムと前衛
3…国家の文化政策がもたらしたもの
4…カトヴィツェの前衛
1…冷戦期におけるポーランドのネオ前衛
2…ヴォディチコの初期の活動とその意義
1…展覧会成立の背景
2…出品作品
3…中東欧圏の戦後現代美術再検討の機運
1…戦後のポーランド情勢、東欧革命以後
2…映像作品を中心に
3…闇に触れる
1…映像と時間
2…日常からの「覆し」
3…社会応用芸術 3・11以後の芸術と批評の可能性
ページの先頭へ