資料詳細

石ノ森 章太郎/原作 -- 講談社 -- 2014.10 -- 913.6

  • 総合評価
    5段階評価の0.0
    (0)
  

所蔵

所蔵は 1 件です。予約は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
東区 文庫 B/F1/いし/ 480147575+ 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

館別所蔵

館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
東区 1 0 1

資料詳細

タイトル 病のうちなる治療薬
副書名 啓蒙の時代の人為に対する批判と正当化
シリーズ 叢書・ウニベルシタス
著者名 ジャン・スタロバンスキー /〔著〕, 小池 健男 /訳, 川那部 保明 /訳  
出版者 法政大学出版局
出版年 1993.12
ページ数等 327,22p
大きさ 20cm
分類(9版) 135.3  
分類(10版) 135.3  
内容紹介 17・8世紀に仮面の下の行動や「社会のしきたり」に対する批判に使われた言語と議論を、一連の用例にもとづいて検討する書。モンテスキュー、ルソー等の思想と文体、礼節の教義、神話などを分析・検証して解き明かす。
著者紹介 〈スタロバンスキー〉1920年ジュネーヴ生まれ。ジュネーヴ大学で文学・医学を学ぶ。「ルソー,透明と障害」などで、〈新批評〉の代表的批評家の地位を確立した。 
原書名 原書名:Le rem〓de dans le mal
テーマ フランス哲学  
ISBN 4-588-00421-2 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
定価 ¥3600
本体価格 ¥3600
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1100684160