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楊 海英/著 -- 勉誠出版 -- 2014.9 -- 222.6

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中央 10歴史 K/222.6/やん/モ 1802669931 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
西区 1 0 1

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タイトル ロボット産業最前線
巻次 2020-2021
巻名 ロボットが遠隔就労・テレワークの重要ツールに
出版者 産業タイムズ社
出版年 2020.7
ページ数等 573p
大きさ 28cm
分類(9版) 548.3  
分類(10版) 548.3  
内容紹介 日本と世界のロボット産業を体系的に捉えた総合書。ロボット市場の動向を解説し、製造現場で用いられる産業用ロボットからサービスロボット、医療用ロボットまで、関連企業・団体の状況をまとめる。
テーマ ロボット産業  
ISBN 4-88353-313-8 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥22000
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110442148

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
序章 隠されたジェノサイド
第一章 ジェノサイドを煽動する共産党のヘイト・スピーチ
第二章 受難するモンゴル人の指導者ウラーンフー
第三章 粛清される民族自決の内モンゴル人民革命党員たち
第四章 倒されていくエリートたち
第五章 ジェノサイドのコミューン
終章 モンゴル人学生運動と「地方民族主義者」が語る中国文化大革命
1 隠されつづけているモンゴル人ジェノサイド
2 モンゴル人ジェノサイドの原因
3 共産党中央委員会と同時進行した前門飯店会議
4 ジェノサイドの確証
1 流氓政治
2 優秀な流氓の発声
3 北京からのジェノサイドの号砲
4 大量虐殺の目的を説く
5 中国人対モンゴル人の戦争
6 虐殺の急先鋒
7 情勢の変化と虐殺者の政治的嗅覚
8 「民族の消滅」を実現させたヘイト・スピーチ
1 モンゴル人指導者を粛清する戦略
2 ウラーンフーというモンゴル人政治家を研究する意義
3 中国共産党が描く「ウラーンフー同志」
4 中国周縁部に住むウラーンフー
5 中国共産党華北局前門飯店会議
6 「反大漢族主義運動」に対する清算
1 内モンゴル人民革命党粛清事件とその性質
2 仕掛けられた「モンゴル人同士の内紛」
3 造反派領袖の経験
4 欧米が認識する内モンゴルの中国文化大革命
5 第一次資料が語る内モンゴル人民革命党粛清運動
6 大量虐殺に利用された民族自決の歴史
7 虐殺をはたらいた側からの報告
8 大量虐殺後の政府政策と矛先の転換
9 虐殺後の戦争動員
10 陰謀のための「名誉回復」と未解決の民族問題
11 モンゴル人ジェノサイドの性質
1 生き残った人たちの回想
2 中国政府の公文書が伝える大量虐殺の推進方法
3 被害者側と加害者側の記録
4 公文書が語るあるモンゴル人将校の殺害
5 内モンゴル軍区の加害者たち
6 師団長以上の座談会
1 中国政府の公的な資料が伝える大量虐殺
2 大量虐殺の部分的停止と謀略的処理
3 自治区における政策の制定と伝達
4 四家尭人民公社の被害状況
5 四家尭人民公社におけるモンゴル人の粛清方法
6 被害を訴える陳情書と証明書
7 名誉にならない「名誉回復」
8 国際社会に訴えるべき人道に対する犯罪
9 自治区全体における被害状況の推算
1 大量虐殺の後史としての学生運動
2 近代史の曙は東から