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伊藤 成彦/編著 -- 社会評論社 -- 2014.9 -- 309.334

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中央 書庫B2 K/309.3/いと/モ 180264705X 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1

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タイトル 漁業法のここが知りたい
著者名 金田 禎之 /著  
出版者 成山堂書店
出版年 2001.1
ページ数等 182p
大きさ 22cm
分類(9版) 661.12  
分類(10版) 661.12  
版表示 5訂版
内容紹介 海面や河川は誰もが自由に使用できるはずなのに、なぜ漁業権というものがあるのか。なぜ埋立などで漁業補償の問題が生じるのか。TAC法とは何か。このような漁業法に関する疑問を分かり易く解説。98年刊に次ぐ5訂版。
著者紹介 農林省に入省し、瀬戸内海漁業調整課長等を経て、現在、全国釣船業協同組合連合会会長、社団法人全国遊漁船業協会副会長。著書に「都道府県漁業調整規則の解説」など。 
一般注記 付 漁業補償・遊漁・TAC法
テーマ 漁業法  
ISBN 4-425-84045-3 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
定価 ¥2200
本体価格 ¥2200
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1100111913

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
ローザ・ルクセンブルクの「遺体論争」 伊藤 成彦/著 9~26p
第Ⅰ部 ローザ・ルクセンブルク研究の新しい波-2007年4月東京国際会議から-
ローザ・ルクセンブルク ミハイル・R.クレトケ/著 30~50p
ブラジルから見たローザ・ルクセンブルクの現在性 イザベル・ロウレイロ/著 51~63p
コメント 松岡 利道/著 64~68p
中国におけるローザ・ルクセンブルク研究の現状 王 学東/著 70~79p
ローザ・ルクセンブルクの民主主義概念 パブロ・スラーヴィン/著 80~90p
社会主義をヘゲモニーとして理解する ソブハンラル・ダッタ・グプタ/著 91~96p
ローザ・ルクセンブルクとレーニン-共通性と対立点 ウラ・プレナー/著 97~111p
ローザ・ルクセンブルクは1905-1906年のロシア革命以前に独自の革命のイメージを持っていたか? ターニャ・ストロッケン/著 112~141p
軍国主義と資本主義 ジョルジ・シェル/著 144~151p
ローザ・ルクセンブルク『資本蓄積論』と中国 何 萍/著 152~163p
古典的帝国主義論における中国と日本 フリッツ・ヴェーバー/著 164~182p
ローザ・ルクセンブルクはマルクス主義と社会主義をどう見たのか 周 尚文/著 183~189p
マルクス主義:民族主義の挑戦にどう対応したのか? 趙 凱栄/著 190~204p
もうひとつのルクセンブルク主義は可能だ ウィリアム A.ペルツ/著 205~212p
ローザ・ルクセンブルクの観点から見る公共圏再考 コルネリア・ハウザー/著 214~224p
ローザ・ルクセンブルクについての北京でのアンケート調査 張 文紅/著 225~232p
社会主義政党のブルジョア政府との連立政策 テオドール・ベルクマン/著 233~239p
ローザ・ルクセンブルクの書簡と評論 ズブホラーニャン・ダスグプタ/著 240~246p
ローザ・ルクセンブルク、ドイツ古典哲学の遺産と社会・政治理論の根本的方法論の諸問題 ドガン・ゲチメン/著 247~267p
ローザ・ルクセンブルクの思想のアクチュアリティ 伊藤 成彦/ほか述 270~283p
第Ⅱ部 ローザ・ルクセンブルクの現在的価値-2008年5月東京学術シンポジウムから-
ローザ・ルクセンブルクの思想的遺産の価値 フェリクス・ティフ/述 287~301p
1918年11月、ドイツ11月革命の中でのローザ・ルクセンブルク オトカール・ルーバン/述 302~314p
第Ⅲ部 2009年虐殺90年にあたって-ベルリン会議からモスクワ会議
はじめに 伊藤 成彦/述 318~319p
ローザ・ルクセンブルクの社会主義 伊藤 成彦/述 320~334p
あとがき 335~337p
はじめに 伊藤 成彦/著 340~341p
ローザ・ルクセンブルクと21世紀のロシア セルゲイ・クレティニン/著 342~347p
ローザ・ルクセンブルクの文学的・歴史的遺産における自由の理念 タチヤナ・エフドキモーヴァ/著 348~353p
クレムリンを越えてパリへ 伊藤 成彦/著 355~363p