資料詳細

いわさ ゆうこ/著 -- PHP研究所 -- 2014.10 -- 471.1

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所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
こども 自由 /470/い/ 280084249. 児童書 可能 貸出中
こども 参考 サ/470/い/ 280144152R 児童書 禁帯 利用可
安佐北 児童 /47/イ/ 380079705$ 児童書 可能 利用可
東区 児童 /47/イ/ 480091312S 児童書 可能 利用可
西区 児童 /47/イ/ 880096245% 児童書 可能 利用可
なか区 児童 /47/イ/ 0800866971 児童書 可能 利用可

館別所蔵

館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
こども 2 1 0
安佐北 1 0 1
東区 1 0 1
西区 1 0 1
なか区 1 0 1

資料詳細

タイトル くらしに役立つ木の実図鑑
副書名 人の知恵、種のくふう
シリーズ 楽しい調べ学習シリーズ
著者名 いわさ ゆうこ /著, 高岡 昌江 /著, 柴田 規夫 /監修  
出版者 PHP研究所
出版年 2014.10
ページ数等 63p
大きさ 29cm
分類(9版) 471.1  
分類(10版) 471.1  
内容紹介 食生活をささえてきた木の実、くだものなどおやつになる木の実、くすりや染料等生活で利用する木の実など、人間にとって役に立つ木の実を紹介。種を守り、旅立たせる木の実自身の工夫も解説する。
内容抜粋 木の実は縄文(じょうもん)時代から、日本人の主食のひとつでした。身近な木の実をむだなく利用してきた、昔の人の知恵(ちえ)、それから、子孫を残すために進化した、木の実自身のくふう。おもにこの2点に焦点(しょうてん)をあてて選んだ、約170種の木の実たちを紹介(しょうかい)します。
著者紹介 1946年宮城県生まれ。武蔵野美術大学造形学部油絵科卒業。絵本作家。 
著者紹介 1966年愛媛県生まれ。フリーの編集者、ライター。 
テーマ 果実 , 種子  
ISBN 4-569-78423-6 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks WebcatPlus
本体価格 ¥3000
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1103651013

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
この本の読み方
1 食生活をささえてきた木の実
2 おやつの木の実
3 くらしのなかの木の実
4 木の実の旅立ち
さくいん
◆とちのき
◆くり
◆くるみ
◆つのはしばみ
◆ぶな
◆すだじい
◆まてばしい
◆こなら
◆くぬぎ
落ちたどんぐりは、どうなるの?
◆いちいがし
◆あらかし
◆いちょう
●畑でつくるくだもの
(1)かき◆さくら(さくらんぼ)◆りんご
花と実の用語ノート
(2)なし◆ぶどう◆もも◆キウイフルーツ◆びわ◆なつみかん◆ざくろ◆いちじく
●野山のくだもの
(1)やまもも◆うぐいすかぐら◆とうぐみ◆きいちごのなかま◆やまぐわ
つくって食べよう くだもののデザート
(2)やまぼうし◆やまぶどう◆なつはぜ◆しゃしゃんぼ◆むくのき◆えのき◆みつばあけび◆はまなす◆さるなし◆あきぐみ◆きいちごのなかま◆けんぽなし
食べてはいけない木の実
のぶどう◆あおつづらふじ◆しきみ◆どくうつぎ◆ひょうたんぼくのなかま◆みやましきみ
●くすりになる木の実
さんしゅゆ◆うめ◆かりん◆きんかん◆なんてん◆せんだん◆またたび◆ちょうせんごみし◆なつめ◆くこ◆まつ(ちょうせんごよう)
●薬味や調味料になる木の実
すだち◆レモン◆こしょう◆さんしょう
●油・ろうをとる木の実
オリーブ◆やぶつばき◆はぜのき◆なんきんはぜ◆はくうんぼく
●せっけんになる木の実
むくろじ◆えごのき◆さいかち
●染料になる木の実
(1)とうねずみもち
(2)ねずみもち◆やしゃぶし◆くちなし◆くさぎ
くるみやどんぐりで染める
●見て楽しむ木の実
せんりょう◆まんりょう◆あおき◆もちのき◆そよご◆なぎいかだ◆ときわさんざし(ピラカンサ)◆さねかずら◆にしきぎ◆まゆみ◆つりばな◆はなみずき◆うめもどき◆コトネアスター◆ふゆさんご◆こむらさき
青いかきの実からつくる塗料 かき渋
●つばさをもつ かえでのなかま
(1)いろはもみじ◆とうかえで◆おにいたや◆うりはだかえで◆かじかえで
(2)とねりこばのかえで◆めぐすりのき◆ひとつばかえで◆みつでかえで◆ちどりのき
●プロペラで飛ぶ木の実
つくばね◆しなのき◆ぼだいじゅ◆けやき
つくってあそぼう 回転する木の実
●いろいろなつばさ
にわうるし◆あきにれ◆はるにれ◆おひょう◆しまとねりこ◆ゆりのき◆あおぎり◆さわぐるみ◆しでのなかま
●いろいろなまつぼっくり
あかまつ◆くろまつ◆ヒマラヤすぎ◆もみ◆すぎ◆ひのき◆このてがしわ◆メタセコイア◆らくうしょう
つくってあそぼう まつぼっくり
●風にまう小さな種
もみじばふう◆さるすべり◆ふよう◆かつら◆きり◆あせび◆きょうちくとう◆がくあじさい◆こうやぼうき◆うつぎ◆れんげつつじ◆ていかかずら
●種を包んだまま飛ぶ木の実
ねむのき◆おおもくげんじ◆はりえんじゅ(にせアカシア)◆みつばうつぎ
●ばねで種を飛ばす木の実
とさみずき◆ふじ
つくってあそぼう はじける木の実
●鳥に運ばれる木の実
もっこく◆あかめがしわ◆からすざんしょう◆こぶし◆とべら◆やつで◆いぬまき◆さわふたぎ◆まるばちしゃのき
●水に運ばれる木の実
あだん
世界のびっくり木の実
アルソミトラ◆ふたばがき◆バンクシア◆おおみやし◆もだま