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磯崎 新/著 -- LIXIL出版 -- 2014.8 -- 523.1

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西区 一般 /523/いそ/ 8800972450 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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西区 1 0 1

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タイトル バーナード・ウィリアムズの哲学
副書名 反道徳の倫理学
著者名 渡辺 一樹 /著  
出版者 青土社
出版年 2024.2
ページ数等 239,9p
大きさ 19cm
分類(9版) 150  
分類(10版) 150  
内容紹介 20世紀イギリスの哲学者バーナード・ウィリアムズの思考を解説。人格・倫理・運などさまざまな要素が絡まり合いながら実践されてゆく人間ひとりひとりの営みに真摯に目をむけ、倫理の核心に迫ったその軌跡を追う。
著者紹介 東京大学大学院人文社会系研究科修士課程(哲学)修了。日本学術振興会特別研究員。専攻は、道徳哲学・政治哲学。 
テーマ 倫理学  
ISBN 4-7917-7631-3 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥2200
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1103567535

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
岸田日出刀・前川國男・丹下健三 10~26p
五期会、『現代建築愚作論』、スターリニズムからの脱却 28~39p
『空間へ』、《お祭り広場》、『日本の都市空間』 40~58p
『日本の都市空間』の頃 60~73p
丹下研究室から独立した頃およびル・コルビュジエ受容をめぐって 74~88p
エーゲ海の都市・見えない都市・霧状のモナド 90~101p
ターニングポイント、空間から環境へ 102~121p
『建築の解体』へ 122~142p
廃墟、空白、生成 144~163p
手法論とはなんだったのか 164~177p
「間」展前後のコネクションの広がりと日本をリプレゼンテーションすること 178~196p
建築の一九三〇年代から「間」展へ 198~217p
ポストモダン一九六八-一九八九 218~245p
「国家/日本的なもの」とのせめぎあい 246~261p
数々の写真家たちとの関わり 264~279p
「桂」/タウト 280~294p
堀口捨己 296~309p
手法論からの転回 310~325p
二一世紀のアーキテクト/アーキテクチャ 326~335p