資料詳細

日本近代文学館/編 -- 青土社 -- 2014.5 -- 911.04

  • 総合評価
    5段階評価の0.0
    (0)
  

所蔵

所蔵は 2 件です。予約は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
中央 10総記 K/911.0/にほ/ 180254380V 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

館別所蔵

館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1
安芸区 1 0 1

資料詳細

タイトル 盲ろう者として生きて
副書名 指点字によるコミュニケーションの復活と再生
著者名 福島 智 /著  
出版者 明石書店
出版年 2011.7
ページ数等 507p
大きさ 22cm
分類(9版) 369.275  
分類(10版) 369.275  
内容紹介 著者が9歳で失明し、18歳で失聴して盲ろう者となり、「視覚・聴覚の喪失とコミュニケーションの再構築」を経験した過程を多角的・重層的に記述。その過程の分析・考察を通して、「生の有りよう」の本質的な意味を探る。
著者紹介 1962年生まれ。9歳で失明、18歳で失聴し全盲ろうとなる。東京大学先端科学技術研究センター教授。世界盲ろう者連盟アジア地域代表。著書に「生きるって人とつながることだ!」等。 
内容注記 文献:p489~498
テーマ 視覚障害 , 聴覚障害 , 点字  
ISBN 4-7503-3433-2 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥2800
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1103567530