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ダイアン・アッカーマン/著 -- 亜紀書房 -- 2017.11 -- 316.88

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湯来閲覧 一般 /316/あつ/ Y80040347H 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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タイトル 消された水汚染
副書名 「永遠の化学物質」PFOS・PFOAの死角
シリーズ 平凡社新書
著者名 諸永 裕司 /著  
出版者 平凡社
出版年 2022.1
ページ数等 327p
大きさ 18cm
分類(9版) 519.4  
分類(10版) 519.4  
内容紹介 発がん性が指摘される有機フッ素化合物によって、東京・多摩地区の一部の地下水と飲み水が汚染されていた。見えざる汚染源を追跡する過程で露わになったこの国の姿とは-。情報公開制度を駆使した、執念の調査報道の記録。
著者紹介 1969年生まれ。朝日新聞社マーケティング戦略本部所属。著書に「葬られた夏」「ふたつの嘘」がある。 
テーマ 水質汚濁 , 地下水 , 有機弗素化合物  
ISBN 4-582-85994-2 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥980
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1103126249