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小林 多喜二/著 -- 日本近代文学館 -- 1995.3 --

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
中央 書庫B3 /913.6/こば/ 180221633Q 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
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タイトル 労働の思想史
副書名 哲学者は働くことをどう考えてきたのか
著者名 中山 元 /著  
出版者 平凡社
出版年 2023.2
ページ数等 326p
大きさ 19cm
分類(9版) 366.02  
分類(10版) 366.02  
内容紹介 人間の生活において労働はどのような意味をもっているのか。人類誕生からAI時代まで、哲学者の思想から労働の功罪の価値を明らかにし、生きる意味を問い直す思想史。
著者紹介 東京生まれ。東京大学教養学部中退。哲学者・翻訳家。哲学サイト『ポリロゴス』主宰。著書に「アレント入門」「フロイト入門」など。 
テーマ 労働-歴史 , 哲学-歴史 , 社会思想-ヨーロッパ  
ISBN 4-582-70365-8 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥3000
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1100336450