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1 件中、 1 件目
戦後日本史の考え方・学び方
貸出可
0
1
0
成田 龍一/著 -- 河出書房新社 -- 2013.8 -- 210.76
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所蔵
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
こども
自由
/210/な/
2800767172
児童書
可能
利用可
こども
書庫
ホ/210/な/
280076927+
児童書
保存
利用可
安佐北
児童
/21/ナ/
380073247Y
児童書
可能
利用可
東区
児童
/21/ナ/
480082163W
児童書
可能
利用可
安佐南
児童
/21/ナ/
580075531Y
児童書
可能
利用可
安芸区
児童
/21/ナ/
680064853/
児童書
可能
利用可
南区
児童
/21/ナ/
780070197$
児童書
可能
利用可
西区
児童
/21/ナ/
880088226%
児童書
可能
利用可
佐伯区
児童
/210/ナ/
9800728393
児童書
可能
利用可
なか区
児童
/21/ナ/
0800788862
児童書
可能
利用可
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館別所蔵
館名
所蔵数
貸出中数
貸出可能数
佐伯区
1
0
1
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資料詳細
タイトル
ブリ類の科学
シリーズ
シリーズ〈水産の科学〉
著者名
虫明 敬一
/編著
出版者
朝倉書店
出版年
2019.6
ページ数等
8,199p
大きさ
21cm
分類(9版)
666.64
分類(10版)
666.64
内容紹介
縁起の良い出世魚として、日本で古くから食されてきたブリ。その生理・生態から漁業、養殖技術、利用・加工、流通、食文化までを平易な表現で解説する。
著者紹介
1958年岡山県生まれ。広島大学大学院農学研究科修士課程修了。水産研究・教育機構増養殖研究所育種研究センター研究員。博士(農学)。
テーマ
ぶり(鰤)
ISBN
4-254-48501-1
本体価格
¥3800
特定資料種別
図書
URL
https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110340639
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
はじめに-歴史って何だろう?
第1章 戦争に負けてどうなった? 占領の話
第2章 知ってる? 「55年体制」って何?
第3章 経済大国? それっていつのこと?
第4章 「もうひとつの」戦後日本を見てみよう
第5章 歴史は生きている これからの日本
おわりに-歴史はひとつではないが、なんでもありでもない
あとがき
参考文献
◆日本人は歴史を知らない?
◆歴史は決まってしまったこと、ではない
◆身近な歴史を具体的に見てみよう
◆あの戦争を何と呼ぶ?
◆敗戦? 終戦?
◆8月15日という特別な日
◆日本はアメリカに占領された?
◆ポイントは「非軍事化」と「民主化」
◆その出来事を大事だと見なしたのは誰?
◆戦争は8月15日に終わったのではない?
◆玉音放送はどこまで届いた?
◆「東京裁判」のここが重要
◆教科書に書かれていない「占領」
◆民主化がスムーズに進んだわけではない
◆地味な出来事に深い意味があるかも
◆視点をずらすと見え方が変わる
◆教科書がひとつではない理由
◆君は『三丁目の夕日』を観たか
◆1958年-失われゆく記憶の世界
◆社会運動がさかんだったころ
◆これがいわゆる「政治の季節」
◆もはや戦後ではない
◆占領は終わったけれど
◆覚えておこう! 「保守」と「革新」
◆1955年に何があった?
◆冷戦体制が終わり、55年体制も終わる
◆なぜか政治の話になってしまう
◆記憶といってもいろいろなレベルがある
◆歴史と記憶はどうちがう?
◆歴史は生きるための知恵だった
◆その歴史は誰が書いた?
◆歴史と記憶の深い関係
◆何が描かれていないか
◆あのころの経済の話をしよう
◆日本を改造?
◆東京オリンピックは経済大国のあかし
◆専業主婦・三種の神器・団地族
◆急な成長にはマイナス面もある
◆オイルとニクソン、ふたつのショック
◆産業のかたちが変わってゆく
◆そして、バブルがやってきた
◆ようするに、バブルって何?
◆いったん、まとめましょう
◆「右肩上がり」って、ほんとう?
◆グラフをよーく見てみよう
◆みんなが同じ経験をしたわけではない
◆置かれた立場によって歴史は異なる
◆人生の選択肢はたしかに増えた
◆みな夢をもち、可能性に賭けた
◆都会のぎすぎすした眼差しのなかで
◆不況だと高度成長がバラ色に見える
◆歴史はあとから語られる
◆歴史は「いま」から逃れられない
◆「沖縄」の歴史から戦後を見てみよう
◆年表のつくられ方からちがう
◆基地問題はこうして始まった
◆復帰までの道のり
◆沖縄はないがしろにされてきた
◆「から」の歴史、「にとって」の歴史
◆「女性」の歴史から戦後を見てみよう
◆「女らしさ」って何?
◆「在日コリアン」の歴史から戦後を見てみよう
◆「誕生の瞬間から割れていた」
◆「われわれ」の歴史、「かれら」の歴史
◆これまでの歴史の「狭さ」を知ろう
◆ふだんは見えない深いところへ入りこむ
◆戦後が終わらない?
◆「ベルリンの壁」崩壊が意味するもの
◆何と何が対立しているのか、わからない
◆戦後日本の変わり目が来た
◆自分で年表をつくってみる
◆1995年に何があった?
◆記憶している人がまだ生きている
◆出来事の意昧はすぐにはわからない
◆大きな事件でイメージをつかむ
◆「当たり前」になる前を想像する
◆これからを生きていく人たちのために
◆歴史になるまで
◆歴史になってから
◆8月15日と3月11日
◆あらためて、歴史とは何だろう?
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