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保坂 健二朗/監修 -- 平凡社 -- 2013.8 -- 702.07

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西区 一般 /702/あー/ 8800878679 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1

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タイトル 高血圧変わる常識・変わらぬ非常識
副書名 臨床高血圧の125年
著者名 桑島 巖 /著  
出版者 ライフサイエンス出版
出版年 2021.4
ページ数等 6,160p
大きさ 21cm
分類(9版) 493.25  
分類(10版) 493.25  
内容紹介 臨床高血圧100年の歴史に加えて、それ以降四半世紀の高血圧病学の進展、臨床高血圧の常識の変遷や進歩を、様々なエピソードを交えて綴る。『Therapeutic Research』連載に書き下ろしを加えて書籍化。
著者紹介 臨床研究適正評価教育機構理事長。東京都健康長寿医療センター顧問。「赤い罠」で日本ジャーナリスト協会大賞受賞。 
テーマ 高血圧  
ISBN 4-89775-430-7 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥2200
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110497471

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
アール・ブリュットとの出会い 保坂 健二朗/著 42~54p
アール・ブリュット 嘉納 礼奈/著 56~75p
アール・ブリュットの現状 嘉納 礼奈/著 76~89p
アール・ブリュットは存在するのか 斎藤 環/述 90~109p
「純粋」×「切実」×「逸脱」 中村 政人/著 112~119p
「他者」の造形を「語る」ということ 亀井 若菜/著 120~134p
日本の文脈 その変化の先で生まれるアンリーダブルな表現 中沢 新一/述 136~158p
アール・ブリュットとの遭遇とその魅力 はた よしこ/著 160~171p
アール・ブリュットを楽しむ新回路 細馬 宏通/述 172~192p
アール・ブリュットが生まれる現場に立ち会い続けて 田端 一恵/著 194~208p
アール・ブリュットの芸能史観 アサダ ワタル/著 210~223p
アール・ブリュットから語る日本の社会システムの展望 野沢 和弘/著 224~234p
アール・ブリュットが変える日本の未来 保坂 健二朗/著 236~252p
ボーダレス・アートミュージアムNO-MAのあゆみ 253~259p