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1 件中、 1 件目
10分でわかる!ことわざ
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青木 伸生/監修 -- 実業之日本社 -- 2013.7 -- 814.4
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所蔵
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
佐伯区
児童
/814/コ/
980071509$
児童書
可能
利用可
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館別所蔵
館名
所蔵数
貸出中数
貸出可能数
佐伯区
1
0
1
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資料詳細
タイトル
10分でわかる!ことわざ
シリーズ
なぜだろうなぜかしら
著者名
青木 伸生
/監修,
ことわざ能力検定協会
/著
出版者
実業之日本社
出版年
2013.7
ページ数等
191p
大きさ
21cm
分類(9版)
814.4
分類(10版)
814.4
内容紹介
「縁の下の力持ち」って何? 「赤子の手をひねる」ってどういう意味? 教室・遊び・家族・くらしという子どもたちの生活の場面に応じてふさわしいことわざを取り上げ、わかりやすく解説します。
内容抜粋
「笑う門には福来る」ってどういう意味?「果報(かほう)はねて待て」っなに?くらしにつながりがある「ことわざ」を「教室」「遊び」「家族」「くらし」の4つに仲間分けして集め、その意味や使い方をわかりやすく解説(かいせつ)します。
テーマ
ことわざ-日本
ISBN
4-408-45440-5
本体価格
¥900
特定資料種別
図書
URL
https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1103522154
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
はじめに
教室のことわざ
遊びのことわざ
家族のことわざ
くらしのことわざ
おうちの方へ
縁の下の力持ち
同じかまの飯を食う
温故知新
聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥
勤勉は成功の母
蛍雪の功
継続は力なり
三人よれば文殊の知恵
十人十色
少年老いやすく学成りがたし、一寸の光陰軽んずべからず
初心わするべからず
立つ鳥あとをにごさず
知恵と力は重荷にならぬ
ちりも積もれば山となる
人のふり見てわがふり直せ
ペンは剣よりも強し
実るほど頭を垂れる稲穂かな
読み書きそろばん
両手に花
礼に始まり礼に終わる
わが身をつねって人の痛さを知れ
笑う門には福来る
和を以て貴しとなす
体に関することわざ
頭かくして尻かくさず
雨降って地固まる
いたちごっこ
昨日の敵は今日の味方
けんか両成敗
子どものけんかに親が出る
子どもは風の子
猿も木から落ちる
親しき仲にも礼儀あり
水魚の交わり
好きこそ物の上手なれ
短気は損気
竹馬の友
どんぐりのせいくらべ
丸い卵も切りようで四角
餅は餅屋
類は友を呼ぶ
動物に関することわざ
赤子の手をひねる
秋なす嫁に食わすな
一姫二太郎
産みの親より育ての親
老いては子にしたがえ
おしどり夫婦
親の心子知らず
親のすねをかじる
親の七光り
親は無くとも子は育つ
蛙の子は蛙
亀の甲より年の功
かわいい子には旅をさせよ
孝行のしたい時分に親はなし
骨肉相食む
子はかすがい
獅子の子落とし
地震雷火事親父
亭主関白
年寄りの冷や水
はえば立て立てば歩めの親心
馬子にも衣装
律儀者の子だくさん
数字に関することわざ
お茶の子さいさい
帯に短したすきに長し
かぜは万病の元
壁に耳あり障子に目あり
果報はねて待て
くさい物にふたをする
ごまをする
コロンブスの卵
棚から牡丹餅
棚に上げる
便りの無いのは良い便り
敵に塩を送る
手前味噌
灯台下暗し
二足の草鞋をはく
日常茶飯事
煮ても焼いても食えない
箸にも棒にもかからない
花より団子
早起きは三文の徳(得)
へそで茶をわかす
三日坊主
病は気から
良薬は口に苦し
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