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M.K.ホブスン/著 -- 早川書房 -- 2013.5 -- 933.7

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
安佐南 文庫 B/933/ほぶ/ 5800846581 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
安佐南 1 0 1

資料詳細

タイトル 安全基準はどのようにできてきたか
著者名 橋本 毅彦 /編  
出版者 東京大学出版会
出版年 2017.5
ページ数等 12,330p
大きさ 20cm
分類(9版) 509.13  
分類(10版) 509.13  
内容紹介 堤防の高さは、どのようにして決まるのか? どのレベルであれば、食品は安全といえるのか? 消防、原子力、医療機器など、9つのケースを例にとりながら、工学的背景や歴史的発展とともに、安全基準の成り立ちをたどる。
著者紹介 1957年東京生まれ。ジョンズ・ホプキンス大学Ph.D.取得。東京大学大学院総合文化研究科教授。著書に「描かれた技術科学のかたち」「飛行機の誕生と空気力学の形成」など。 
テーマ 工業規格 , 安全管理  
ISBN 4-13-063366-6 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥3600
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110160416