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茶園 成樹/編 -- 有斐閣 -- 2013.4 -- 507.23

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
中央 書庫B2 K/507.2/ちや/メ 180220957Y 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1

資料詳細

タイトル ぼくは、いつでもぼくだった。
シリーズ くもんの児童文学
著者名 いっこく堂 /著, 中村 景児 /絵  
出版者 くもん出版
出版年 2012.10
ページ数等 141p
大きさ 21cm
分類(9版) 779.16  
分類(10版) 779.16  
内容紹介 プロ野球選手になりたいという夢をもっていた「ぼく」。ところがある日、中学の野球部員のみんなが「ぼく」と口をきいてくれなくなり-。腹話術師のいっこく堂が、沖縄で過ごした少年時代の日々を綴る。
内容抜粋 少年野球のチームに入ったぼくは、将来はプロ野球選手になりたいという夢をもちました。ところがある日、ぼくの身に、思いがけないことがおこったのです…。「腹話術」を使って全国で活動するいっこく堂が、沖縄(おきなわ)ですごした子ども時代をふりかえり、腹話術師になったワケを語ります。
著者紹介 1963年生まれ。沖縄県出身。横浜放送映画専門学院(現日本映画大学)中退。独学で腹話術を習得し、「いっこく堂」として活動。年間公演は200を超え、テレビ出演も多数。 
ISBN 4-7743-2023-6 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥1200
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1103509789