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1 件中、 1 件目
やさしい刑事訴訟法 第6版
貸出可
0
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安冨 潔/著 -- 法学書院 -- 2013.4 -- 327.6
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所蔵
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
中央
書庫B2
K/327.6/やす/メ
180220921P
一般書
可能
利用可
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館別所蔵
館名
所蔵数
貸出中数
貸出可能数
中央
1
0
1
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資料詳細
タイトル
美男におわす
副書名
浮世絵からマンガ、現代美術にみる“男性像”のかたち
著者名
埼玉県立近代美術館
/編,
島根県立石見美術館
/編
出版者
青幻舎
出版年
2021.9
ページ数等
239p
大きさ
26cm
分類(9版)
720.87
分類(10版)
720.87
内容紹介
浮世絵からマンガ、現代美術まで、日本の視覚文化に表された美少年、美青年を集成。その制作や受容の背景等について考察。人々が理想の男性像に何を求めてきたかを探る。埼玉県立近代美術館、島根県立石見美術館の展覧会図録。
テーマ
絵画-日本-画集
,
男性(美術上)
ISBN
4-86152-861-3
本体価格
¥2700
特定資料種別
図書
URL
https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1100454527
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
第1章 刑事訴訟法の意義と目的
第2章 捜査
第3章 捜査の端緒
第4章 逮捕・勾留
第5章 捜索・押収
第6章 被疑者・被告人および参考人の取調べ
第7章 被疑者の防御活動
第8章 公訴の提起
第9章 訴因と公訴事実
第10章 公判審理
第11章 証拠一般
第12章 違法収集証拠の証拠排除
第13章 拳証責任と推定
第14章 自白の証拠能力と証明力
第15章 伝聞法則
第16章 共同被告人の供述
第17章 裁判
第18章 上訴
第19章 非常救済手続
第1節 刑事訴訟法の意義
第2節 刑事訴訟法の目的・構造
第3節 刑事訴訟法の基礎原理
第1節 捜査の意義・主体
第2節 捜査の方法
第3節 公務所への照会
第1節 被疑者の逮捕
第2節 被疑者の勾留
第3節 逮捕・勾留に関する諸問題
第1節 捜索・押収
第2節 鑑定などの嘱託
第3節 体液等の強制採取
第4節 写真撮影・秘密録音・通信傍受
第5節 電磁的記録の捜索・差押え
第1節 被疑者の出頭要求・取調べ
第2節 被告人の取調べ
第3節 参考人の任意出頭・取調べ
第4節 証人尋問
第1節 弁護人の選任と接見交通権
第2節 勾留に対する不服申立て
第3節 証拠保全の手続
第4節 違法捜査の救済
第5節 捜査の終結
第1節 公訴権と国家訴追主義・起訴独占主義
第2節 検察官の訴追裁量と起訴便宜主義
第3節 起訴状と予断排除の原則
第1節 訴因制度
第2節 訴因の特定
第3節 訴因と罪数
第4節 訴因と訴訟条件
第5節 訴因の変更
第1節 公判の原則
第2節 裁判所
第3節 公判準備
第4節 公判期日
第5節 公判手続
第1節 証拠裁判主義
第2節 証拠能力と証明力
第1節 違法収集証拠の証拠排除
第2節 「毒樹の果実」の法理
第3節 申立て適格
第4節 弾劾証拠としての許容性
第1節 拳証責任
第2節 推定
第1節 自白
第2節 自白法則
第3節 補強法則
第1節 伝聞証拠と伝聞法則
第2節 伝聞法則の例外
第3節 証明力を争う証拠
第1節 共同被告人の供述の証拠能力
第2節 共犯者の供述と補強法則
第1節 裁判の意義と種類
第2節 裁判の成立
第3節 裁判の構成
第4節 裁判の効力
第1節 上訴
第2節 控訴
第3節 控訴審の手続
第4節 上告
第5節 抗告・準抗告
第1節 再審
第2節 非常上告
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