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資料詳細
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1 件中、 1 件目
戦後『中央公論』と「風流夢譚」事件
貸出中
0
2
2
根津 朝彦/著 -- 日本経済評論社 -- 2013.2 -- 023.8
総合評価
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所蔵
所蔵は
2
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1
件です。
所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
中央
書庫B1
K/023.8/ねず/メ
180247734-
一般書
可能
利用可
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館別所蔵
館名
所蔵数
貸出中数
貸出可能数
安芸区
1
1
0
西区
1
1
0
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資料詳細
タイトル
認知症の人間学
副書名
認知症の人の内面世界を哲学から読み解く
著者名
中村 博武
/著
出版者
風媒社
出版年
2023.5
ページ数等
218p
大きさ
19cm
分類(9版)
493.758
分類(10版)
493.758
内容紹介
認知症はどのような病気なのか。認知症の人にどう接したらよいのか。もし自分が認知症になったらどうなるのか。誤解に満ちた固定観念を離れ、哲学的視座から認知症の人の内面世界を見直し、認知症とともに生きる意味を問う。
テーマ
認知症
ISBN
4-8331-3188-9
本体価格
¥1800
特定資料種別
図書
URL
https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110671654
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
序章 「論壇」研究の問題設定と意義
第一章 戦後ジャーナリズムにおける「論壇」史
第二章 『中央公論』の天皇制論から「現実主義」論調まで
第三章 中央公論社と「風流夢譚」事件
第四章 『中央公論』の編集者群像
終章 総合雑誌・編集者が残した遺産
第一節 総合雑誌と「論壇」の磁場
第二節 戦後総合雑誌の出発-一九四五~五五年
第三節 新しい執筆者の登場-一九五六~六〇年
第四節 『中央公論』の変容-一九六一~六六年
第五節 大学紛争と「論壇」の凋落-一九六七~七二年
第一節 天皇制批判の拮抗
第二節 ルポルタージュとジャーナリストの系譜
第三節 「現実主義」論調の展開
第一節 「風流夢譚」掲載前後
第二節 嶋中事件
第三節 嶋中事件への知識人の反応
第四節 『思想の科学』事件と書評紙の反応
第五節 社業隆盛から執筆拒否解除まで
第一節 戦後再発足-畑中繁雄と山本英吉の分岐点
第二節 二人の「戦中派」編集長-嶋中鵬二から竹森清へ
第三節 「週刊誌世代」編集者と営業部の拡充
第四節 粕谷一希の思想形成と編集企画
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