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北條 一浩/編集 -- 夏葉社 -- 2012.12 -- 019.9

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所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
安芸区 一般 /019/ほう/ 680060172U 一般書 可能 利用可 iLisvirtual
南区 一般 /019/ほう/ 7800652870 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

館別所蔵

館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1
東区 1 1 0
なか区 1 0 0

資料詳細

タイトル 悩む力
巻次
シリーズ 集英社新書
著者名 姜 尚中 /著  
出版者 集英社
出版年 2012.6
ページ数等 219p
大きさ 18cm
分類(9版) 159  
分類(10版) 159  
内容紹介 既存の幸福像が瓦礫と化したこの憂鬱な時代のただ中で、真の意味で生まれ変わり、新たな「幸せの感情」に浸ることは果たして可能なのだろうか? 「人間とは何か」を凝視した先人たちの言葉に、その問いを解く鍵を探る。
著者紹介 1950年生まれ。早稲田大学大学院政治学研究科博士課程修了。東京大学大学院情報学環教授。専攻は政治学、政治思想史。著書に「マックス・ウェーバーと近代」など。 
内容注記 文献:p218~219
テーマ 人生訓  
ISBN 4-08-720647-0 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥740
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110374876

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
幾度となく遠い昔の冬へ 青山 南/著 12~13p
春夢君をたずねて水東を過ぐ 秋葉 直哉/著 14~15p
霧のなかの図書館で 淺野 卓夫/著 16~17p
私の一冊 天野 祐吉/著 18~19p
城下町での遭遇と夕焼け 安西 水丸/著 20~21p
偏食読書家の冬の本 いがらし みきお/著 22~23p
感覚の比率 池内 紀/著 24~25p
私の上に降る雪は 池内 了/著 26~27p
雪人間 石川 美南/著 28~29p
お冬、あるいはその身の不幸 井嶋 ナギ/著 30~31p
『アンの友達』と『アンをめぐる人々』 伊藤 比呂美/著 32~33p
八雲 伊藤 礼/著 34~35p
厳寒の地での不条理な関係に引き込まれる 井上 理津子/著 36~37p
歩く人 岩瀬 成子/著 38~39p
本を閉じると 上原 隆/著 40~41p
海の向こうの雪 宇田 智子/著 42~43p
冬の音 内堀 弘/著 44~45p
年末の虎刈り 大竹 昭子/著 46~47p
温かい冬 大竹 聡/著 48~49p
おでん待つ間に 大谷 能生/著 50~51p
長い冬 岡尾 美代子/著 52~53p
冬の夜のカルテット 岡崎 武志/著 54~55p
冬眠居にて 荻原 魚雷/著 56~57p
冬の光 角田 光代/著 58~59p
ほかの季節に遊ぶ楽しさ 片岡 義男/著 60~61p
籠もる 木内 昇/著 62~63p
“愛する”ということ 北沢 夏音/著 64~65p
冬の日 北沢 街子/著 66~67p
舞踏会の手帖 北村 薫/著 68~69p
小さな町にて 北村 知之/著 70~71p
冬のこもり読み 久住 昌之/著 72~73p
真っ白な。 越川 道夫/著 74~75p
指揮者ヘルベルト・フォン・カラヤンは。 小西 康陽/著 76~77p
冬、春、冬 小林 エリカ/著 78~79p
窓の外の、まだ見ぬあの地を 近藤 雄生/著 80~81p
手あぶりしながら… 佐伯 一麦/著 82~83p
マラマッドの冬 柴田 元幸/著 84~85p
誕生 杉江 由次/著 86~87p
冬のミクロ 杉田 比呂美/著 88~89p
冬の本 鈴木 慶一/著 90~91p
一人称事件 鈴木 卓爾/著 92~93p
鈴木 理策/著 94~95p
うつくしいものたち 曽我部 恵一/著 96~97p
記憶の公園 高橋 靖子/著 98~99p
ソーネチカ 高山 なおみ/著 100~101p
ユキムシホー 田口 史人/著 102~103p
夢野久作「氷の涯」 竹熊 健太郎/著 104~105p
一句 武田 花/著 106~107p
おかえり 田尻 久子/著 108~109p
竊書 田中 美穂/著 110~111p
根雪がとけるように 丹治 史彦/著 112~113p
門松とクリスマスツリー 友部 正人/著 114~115p
関口良雄の葉書 直枝 政広/著 116~117p
ゆきを描く 長崎 訓子/著 118~119p
見知らぬ本が降ってくる日 名久井 直子/著 120~121p
一年じゅう冬の国と死 能町 みね子/著 122~123p
みどり色の本 橋口 幸子/著 124~125p
重さの記憶 蜂飼 耳/著 126~127p
獲物哲学 服部 文祥/著 128~129p
ともだち 浜田 真理子/著 130~131p
冬の本 早川 義夫/著 132~133p
危険な白 平田 俊子/著 134~135p
甘い猛毒の食虫花 平松 洋子/著 136~137p
真冬の献血車 文月 悠光/著 138~139p
少女の頭の中に閉じ込められる 穂村 弘/著 140~141p
オイルド・コットン・ジャケット 堀込 高樹/著 142~143p
冬のピアノソナタ 堀部 篤史/著 144~145p
冬の予兆 ホンマ タカシ/著 146~147p
片山令子『雪とケーキ』 前野 健太/著 148~149p
どんぐり 万城目 学/著 150~151p
なにもない冬 又吉 直樹/著 152~153p
冬ごころ 町田 康/著 154~155p
A Book of Winter 松浦 寿輝/著 156~157p
冬と安吾 南 博/著 158~159p
本が家に一冊もなかった 森山 裕之/著 160~161p
ゆきおんな、くもおとこ。 安田 謙一/著 162~163p
マゾヒスト、サディスト、異形の愛。 柳下 美恵/著 164~165p
冬眠への憧れ 山崎 ナオコーラ/著 166~167p
冬の大人と子ども 山下 賢二/著 168~169p
シオラン 山田 太一/著 170~171p
冬になると読みたくなる『暗夜行路』 山本 善行/著 172~173p
再生の使者 吉澤 美香/著 174~175p
すべての本は冬のためにある。 吉田 篤弘/著 176~177p
『海炭市叙景』が旅の原点。 吉本 由美/著 178~179p