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荒蝦夷/企画・編集 -- 竹書房 -- 2012.8 -- 369.31

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所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
中央 書庫B2 K/369.3/あら/ム 180219167Z 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1

資料詳細

タイトル 坂本龍馬伝
副書名 明治のベストセラー「汗血千里の駒」
著者名 坂崎 紫瀾 /著, 中村 茂生 /訳, 磯田 和秀 /訳  
出版者 東邦出版
出版年 2010.4
ページ数等 205p
大きさ 18cm
分類(9版) 913.6  
分類(10版) 913.6  
内容紹介 明治16年、坂崎紫瀾が高知の『土陽新聞』に発表した連載小説「汗血千里の駒」は、坂本龍馬を初めて題材にした伝記小説として大きな反響を呼んだ。すべての龍馬ブームの原点ともいえる小説の現代語訳版。
テーマ 坂本竜馬-小説  
ISBN 4-8094-0859-5 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥952
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1103749569

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
IBCラジオの108時間 稲泉 連/著 15~52p
「被災地にラジオを送ろうキャンペーン」顛末記 鎌田 英樹/著 54~62p
あのときのラジオ、これからのラジオ 熊谷 鉄郎/著 63~69p
安否情報発信の現場 相原 優一/著 70~75p
ラジオ送信所への燃料補給 沢村 茂/著 76~81p
炊き出しで報道を後方支援 熊谷 充代/著 82~86p
受話器の向こうの声に寄り添う 河辺 邦博/著 87~92p
被災当日の宮古を取材 村井 沙織/著 93~99p
伝えたいのに伝える術がない思いに応えたい 細矢 有香/著 100~103p
いつもラジオが流れていた 道又 純/著 104~108p
情報が安心と勇気を与えてくれた 佐々木 健/著 109~113p
ラジオは文化財レスキューの命綱 熊谷 賢/著 114~118p
ラジオが聴こえた夜 高橋 克彦/述 119~139p